[DGG] N.サバレタ(hp) E.メルツェンドルファー指揮ベルリン放送so. / ボイエルデュー:Hp協奏曲, ロドリーゴ:セレナータ協奏曲

François Adrien Boieldieu / Joaquin Rodrigo - Nicanor Zabaleta · Radio-Symphonie-Orchester Berlin · Ernst Märzendorfer ‎– Harfenkonzert C-dur · Harp Concerto In C Major / Konzert-Serenade Für Harfe Und Orchester · Concert-Serenade For Harp And Orchestra

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商品コード: 1161-025

作品名:【A面】ボイエルデュー:Hp協奏曲 【B面】ロドリーゴ:Hpと管弦楽のためのセレナータ協奏曲
演奏者:N.サバレタ(hp)E.メルツェンドルファー指揮ベルリン放送so.
プレス国:ドイツ, Germany
レーベル:DGG
レコード番号:138 118 SLPM
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:チューリップALLE内溝, Made in Germanyの刻印, フラット重量, 表記されたレコード番号:SLPM 138 118 , Rights Society:BIEM, (P)なし, スタンパー/マトリクス:138 118² A/138 118 B(ラウンド中文字スタンパー・DGG旧字体タイプ), DGG録音・ステレオ製造を示す13***で始まりレコード番号を含む専用マトリクス使用, 補助マトリクス(Time code):B0 HE S S/ B0 HE S K, 再補助マトリクス:幅広レコード番号のスタンパーはない(存在せず), 補助マトリクスのイニシャルHEはゲルハルト・ヘニェス(Gerhard Henjes)によるカッティング担当を示す, 1960年2月/1960年2月製造のスタンパーを使った1960年頃製造分, 1960年ALLE内溝レーベル・フラット盤で初出, これはフラット盤の初期分, 最古レーベル・最厚プレスである, 旧字体マトリクスの初期タイプ存在せず, 日付付きTime codeマトリクスは存在せず, 更に古いマトリクス存在するか不明(枝番なしのA/Bが存在するか不明), モノラル存在する(18 618 LPM), RIAAカーヴである, DGG音源のDGG製作プレス, 工場:Hannover旧工場(Deutsche Grammophon Gesellschaft Pressing Plant Hannover・Werk I), ステレオ・オリジナル, original for stereo
ジャケット:赤ステレオツヤペラ, 表記されたジャケット番号:138 118 SLPM, Price Code:なし, 背文字:あり(黒色・クリーム背景・上黄), 裏文字:あり(独/英/仏/西語解説と独語タイトル), ジャケ裏年号:5/60, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:5/60(当ジャケットである), (P)(C)なし, 写真撮影者:不明, 原画/被写体:作者不明の絵画(題名・所蔵不明)とタイポグラフィー, デザイン:DGG Group, ライナーノーツ:筆者名の記載なし, 製作:Deutsche Grammophon Gesellschaft , 印刷:不明・ドイツ製, これより古いタイプ存在せず, ジャケ裏5/60が存在するが同一(表紙では判別不能), ステレオ・オリジナル, 内袋記号:TMI 12.18, original for stereo
トピックス:1959年10月26~29日西ベルリン・ベルリン・ダーレム・イェズス・クリストゥス教会RIASスタジオでのモノラル/ステレオ録音, 録音詳細不明, 編集/カッティングマスター:Harald Baudis, 1960年Deutsche Grammophon Gesellschaft によりコピーライト登録・同年5月18 618 LPM/138 118 SLPM(当装丁)にて初リリース, プレスの種類や再版が非常に多い有名で人気を博した音源, これがステレオの完全なオリジナルと思われる, 但しA面のマトリクスが138 118² Aではなく138 118 Aが存在するか不明, 1980年頃まで様々な形で再版される, 高音質録音・DGGオーディオファイルLP, 演奏:★★★★★, 音質:★★★★★
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), 特に音に出るキズはないが古いプレスにつき多少のサーフェース音あり, 無音ヘアラインある場合あり, 1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音や散発性ノイズが多いことを御承知いただきたい・また音に出ない難については特別表記はしていません(する場合もあり)

商品詳細: コンパチシール付き赤ステレオジャケ・'60年旧スタンパーフラット盤が初出だが、数が少ない。SAXとETERNAの中間のような音楽性の高い、コクのある豊かな音だ。ハープのソロも実にリアルに録音されている。ハープは音量が小さいので、オケとの共演を綺麗に録音するのは難しいが、弦を弾く繊細な音まで捉えた優秀な録音で、繊細且つダイナミックな協奏曲が実現している。曲も軽やかで親しみやすく、万人に気に入ってもらえるだろう。DGGの誇る最高の音!!

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