[DGG] W.シュナイダーハン(vn) E.ヨッフム指揮ベルリンpo. / ベートーヴェン:Vn協奏曲Op.61

Beethoven - Wolfgang Schneiderhan‧Berliner Philharmoniker‧Dirigent: Eugen Jochum ‎Konzert Fur Violine Und Orchester D-dur Op. 61

通常価格:¥ 8,800 税込

¥ 8,800 税込

商品コード: 1161-022

作品名:ベートーヴェン:Vn協奏曲Op.61/【A面】第1楽章 Allegro Ma Non Troppo--第2楽章 Larghetto-- 【B面】--第3楽章 Rondo-Allegro
演奏者:W.シュナイダーハン(vn)E.ヨッフム指揮ベルリンpo.
プレス国:ドイツ, Germany
レーベル:DGG
レコード番号:138 999 SLPM
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:チューリップALLE浅内溝, 厚手盤(フラットとグルーヴガード厚手の中間), Made in Germanyの刻印, 表記されたレコード番号:SLPM 138 999 , Rights Society:Copyright Control, (P)なし, スタンパー/マトリクス:138999-2 A/138999-3 B (ラウンド小文字スタンパー・DGG通常タイプ), DGG録音・ステレオ製造を示す13***で始まるレコード番号を含む専用マトリクス使用, 補助マトリクス(Time code):4 H2 HR-S V/1 J2 HR-W R, 再補助マトリクス:なし, マトリクスのHRはGünter Hermannsのカッティング担当を示す, 1962年8月/1962年9月製造のスタンパーを使った1962年頃製造分, チューリップALLE内溝レーベル・厚手盤の最初期盤, フラット盤は存在せず, これより古いステレオレーベル存在せず, 最古レーベル・最厚プレスである, 旧字体初期マトリクス存在せず, 日付付きTime codeマトリクス存在せず, 更に古いマトリクス存在するか不明, モノラル存在する(18 560 LPM), RIAAカーヴである, DGG音源のDGG製作プレス, 工場:Hannover旧工場(Deutsche Grammophon Gesellschaft Pressing Plant Hannover・Werk I), ステレオ・オリジナル, original for stereo
ジャケット:赤ステレオ・ツヤペラ, 表記されたジャケット番号:138 999 SLPM, Price Code:なし, 背文字:あり(黒色・白背景・上黄), ジャケ裏文字:あり(独/英/仏語解説と独語タイトル), 裏年号:5/63, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:10/62(当ジャケではない・同一装丁), (P)(C)なし, 写真撮影者:Max Jacoby, 原画/被写体:Wolfgang Schneiderhanのカラー写真とタイポグラフィー, デザイン:DGG Group, ライナーノーツ:Wolfgang Schneiderhan, 製作:Deutsche Grammophon Gesellschaft, 印刷:不明・ドイツ製, 細字ステレオ存在せず・赤ステレオ(ツヤ・裏年号10/62)が初出, これより古いタイプ存在せず, オリジナル, original
トピックス:1962年5月ベルリン・ベルリン・ダーレム・イェズス・クリストゥス教会RIASスタジオでのモノラル/ステレオ録音, 録音技師:Günter Hermanns, プロデューサー:Wolfgang Lohse, 編集/カッティングマスター:Günter Hermanns, 1962年Deutsche Grammophon Gesellschaftによりコピーライト登録・同年10月チューリップALLE厚手盤(赤ステレオ・ツヤ・10/62)で初リリース, モノラル:18 560 LPMで同年初リリース, フラット盤存在せず厚手盤が初出, これは1962年製造の盤が1963年5月製造のジャケットに入るケースで初年度分に近いオリジナル, 初年度と同等, シュナイダーハン3回目録音で唯一のステレオ録音, MIGレーベルが大半, 赤ステレオ希少!
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), 特に音に出るキズはないが古いプレスにつき多少のサーフェース音あり, 無音ヘアラインある場合あり, 1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音や散発性ノイズが多いことを御承知いただきたい・また音に出ない難については特別表記はしていません(する場合もあり)

商品詳細: W.シュナイダーハンは計3回この曲を録音。これは最後のステレオ録音。オケの音は'58年頃フラット盤のあった時期よりやや甘いが、'60年代当時としては標準的。ヨッフムのすっきりとしたオケに乗って、シュナイダーハンはすっきりとした絹糸のように、細いながらも上品なVnを聴かせる。モノラル期とは異なる表情で、弦の音は極めて美しく、力みがない。一つの美の極地。ジャケ裏62年の赤ステ・ジャケが初出、ALLE存在するがフラット盤は存在しない。

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