[La Voix De Son Maître] P.ガロワ(fl) パリ弦楽トリオ / モーツァルト:Fl四重奏全4曲K.285, 285a, 298, 285b

Mozart - Patrick Gallois, Trio À Cordes De Paris ‎– Les Quatuors Pour Flûte Et Cordes

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商品コード: 1164-020

作品名:モーツァルト:Fl四重奏全4曲/【A面】Fl四重奏曲1番 ニ長調K.285, Fl四重奏曲2番 ト長調K.285a 【B面】 Fl四重奏曲4番 イ長調 K.298, Fl四重奏曲3番 ハ長調 K. Anh. 171 (285b)
演奏者:P.ガロワ(fl)パリ弦楽トリオ
プレス国:フランス, France
レーベル:La Voix De Son Maître
レコード番号:2703461
M/S:デジタル・ステレオ, digital・stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:後期大ニッパー, 9時にMade in France by Pathé Marconi S.A., DMM MAGN..MUM, グルーヴガード, 表記されたレコード番号:2703461, Price Code:なし, Rights Society:記載なし, (P)1985, スタンパー/マトリクス:270346 1 DA 21/270346 1 DB 21(ラウンド小文字スタンパー・Pathéタイプ), 国籍を示す専用スタンパーを使用せず, レコード番号の下5桁を含むフランス専用スタンパー使用, 補助マトリクス:ラウンドM6スタンパー・M6 351228 4/M6 351229 4, 再補助マトリクス:パテキュラー(Patéculaire)は存在せず, 2種併存のPathéプレス, 1980年代のスタンパーによる1985年頃の製造分, フランスでASDF/CVA/2C 065-***などの旧番号存在せず, 赤EMIニッパーレーベル存在せず, これより古いレーベル存在せず, フランスでの最古レーベル・最厚プレスである, 更に古いマトリクス存在せず, モノラル存在せず, RIAAカーヴである, La Voix De Son Maître音源のLa Voix De Son Maître製作Pathéプレス, SQヴァージョンは存在せず, 工場:Pathé Marconi EMI, Chatou, オリジナル, original
ジャケット:見開両面ツヤ赤枠, EMI DIGITAL, DMM, 表記されたジャケット番号:270346 1 PM375, Price Code:PM375, 背文字:あり(黒色・赤背景), ジャケ裏文字:あり(仏語タイトル), (P)1985(C)なし, ジャケ裏年号:なし, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:不明(年号記載ないがフランスでは当ジャケットである), 写真撮影者:Nicole Lrjeune, 原画/被写体:Patrick GalloisとTrio À Cordes De Parisのカラー写真とタイポグラフィー, デザイン:Pathé Marconi Group, ライナーノーツ:Georges Beck, 製作:Les Industries Musicales Et Electriques Pathé Marconi. Paris, 印刷:EMI Service Benelux B.V. Uden, オリジナル, original,
トピックス:1984年4月11-13日パリ・レバノンの聖母聖堂でのデジタル録音, 録音技師:Benoît Sainsson, プロデューサー:不明, 1985年Les Industries Musicales Et Electriques Pathé Marconi. Parisによりコピーライト登録・同年当番号・当装丁にて初リリース, 当社入荷2度目のレア・デジタル, ガロワの録音は少ない, 演奏:★★★★+, 音質:★★★★
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), 特に音に出るキズはないが古いプレスにつき多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり, 1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音や散発性ノイズが多いことを御承知いただきたい・また音に出ない難については特別表記はしていません(する場合もあり)

商品詳細: パトリック・ガロワ、1956年仏リールの生まれ。パリ音楽院でランパルらに学び、リール・フィルハーモニーo.の首席奏者を経て、1977年に21歳でフランス国立o.の首席フルート奏者になり、一躍スター・フルーティストとなった。1984年に日本でデビュー。大人気のリチャード・クレイダーマンのフルート版を狙ってTVCMが流され、風貌と相まって人気を博した。ミーハーな印象だが彼がすぐれた音楽家であったことは確か。新鮮な演奏と思われる。意外に録音は少ない。バックはパリ弦楽トリオ。

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