[DGG] D.オイストラフ(vn) H.ピシュナー(cemb) / バッハ:Vnソナタ5番B.1018, Vnソナタ6番B.1019

Bach - David Oistrach, Hans Pischner ‎– David Oistrakh Spielt Bach-Sonaten

通常価格:¥ 660 税込

¥ 660 税込

数量

商品コード: 1165-016

作品名:【A面】バッハ:Vnソナタ5番B.1018 【B面】バッハ:Vnソナタ6番B.1019
演奏者:D.オイストラフ(vn)H.ピシュナー(cemb)
プレス国:ドイツ, Germany
レーベル:DGG
レコード番号:18 677 LPM
M/S:モノラル, monaural
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:6
評価/ジャケット:B : 背に痛みあり, 裏面に一部剥がれあり
レーベルタイプ:チューリップALLE内溝, ▽M33, フラット重量, Made in Germanyの刻印あり, 表記されたレコード番号:LPM 18 677 , Price Code:なし, Rights Society:DP, (P)なし, スタンパー/マトリクス:18677 A/18677 B(ラウンド小文字スタンパー・DGG通常タイプ), 1960年代DGGモノラル製造を示すレコード番号を含む専用マトリクス使用, 補助マトリクス(Time Code):42 A1 -WR/2 A1 -WP, 再補助マトリクス:なし, 補助マトリクス(Time Code)にカッティング担当を表すイニシャルあるが担当は不明, ラウンドで幅広レコード番号マトリクスなし, 1961年1月/1961年1月製造のスタンパーによる1961年頃製分, 旧番号存在せず, 山吹色レーベルは存在せず, チューリップALLE□M33レーベル存在せず, これより古いレーベル存在せず, フラット盤の初期分, 最古レーベル・最厚プレスである, 更に古いマトリクス存在せず, 旧字体のマトリクス存在せず, ステレオ存在する(138 677 SLPM), 他者音源存在する(ETERNA:8 20 213), RIAAカーヴである, ETERNA音源のDGG製作プレス, 製造:Deutsche Grammophon Gesellschaft Pressing Plant Hannover(Werk Ⅰ), モノラル・オリジナル, original for mono
ジャケット:フランス製三方開厚紙背灰布張, 表記されたジャケット番号:618 677, 背文字:あり(金色型押・灰布背景), ジャケ裏文字:あり(灰色ブランクにDGGロゴ), ジャケ裏年号:6-62, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:6-62(ドイツでは4/61・フランスでは不明だが6-62が今のところ最古・当ジャケットであるか不明), (P)(C)なし, 写真:Camera Clix, 原画/被写体:Battolomeo Esteban Murilloの絵画「Der gottliche Hirte」フランクフルト美術館所蔵とタイポグラフィー, デザイン:DGG FR. Group, ライナーノーツ:筆者名の記載なし, 製作:Deutsche Grammophon Fr., 印刷:Imp. Schneider & Mary. Levallois, フランスに糸縫見開中入の初期分存在せず, ベロ付きレコードホルダー付きが(裏年号2-62)確認できたフランス最古版, フランスでのモノラル・オルジナル, Original for mono in Fr.
トピックス:1960年10月ドレスデン・ルカ教会スタジオ(Studio Lukaskirche, Dresden)にてモノラル/ステレオ録音, 録音詳細不明, 1961年VEB Deutsche Schallplatten Berlin DDRによりコピーライト登録・同年ETERNA:820 213(緑レーベル・フラット盤)で初リリース, 西側ではETERNAからの供給音源を用いて独自マスタリングで同年4月モノラル:18 677 LPM(チューリップALLE内溝・フラット盤・ジャケ裏4/61のジャケット)で初リリース, ステレオ:138 677 SLPM(チューリップALLE内溝・フラット盤・赤ステレオジャケット入り)で初リリース, D.オイストラフ(vn)H.ピシュナー(cemb)は1963年に2/3番を1966年に1/4番をETERNAに録音して全集とした, これはモノラルの1961年/1961年のスタンパーによる1961年頃製のフラット重量オリジナル盤がフランス製1962年6月製造のジャケットに入るケース, フランスでのモノラル初出盤と思われる, DGGではモノラル/ステレオ各3枚づつ存在する, ETERNAではモノラルが2枚4曲のみ(1960年代), ステレオが2枚6曲で存在(1970年頃)
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), A面2時に極小で10分以上断続する長いヘアラインあり, 4時に4+3回出る点あり, B面8時に極小~小レベルで10分程度連続するスレあり, もう1本見た目ほどでないが極小数回出るスレあり, 古いプレスにつき多少のサーフェース音あり, 無音ヘアラインある場合あり, 1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音や散発性ノイズが多いことを御承知いただきたい

商品詳細: '60年ETERNA録音。最初、この5、6番が録音され、次に2、3番、820 213と820 360でモノラル発売。同時ステレオ・テイクがあったはずだが、ETERNA社には、当時ステレオの機材が無く、この2枚だけモノラルのみで発売された。その後、残りの1、4番が録音されたが、ETERNAでは単売されず、全6曲2枚のステレオLPとして出た。DGGでは、リアルタイムでモノラル/ステレオ同時発売、最後の2曲が139 312で単売。これはDGGの最初のモノラル。DGGモノラルも音楽性高い。ETERNA、MELODIYA、DGGと3種存在する。どれを選んでも後悔のない録音だがDGGが最も早い段階で発売している。

オイストラフの在庫一覧へ





・公式ブログ(下の画像をクリック!)


・公式Facebook(下の画像をクリック!)
▲トップへ戻る