[Hungaroton] バルトークQt. / ベートーヴェン:弦楽四重奏曲集-3・後期/12~16番Op.127, 130~133, 135

Beethoven, Bartok Quartet ‎- Beethoven - String Quartets-3 no.12-16

通常価格:¥ 13,200 税込

¥ 13,200 税込

商品コード: 1166-033n

作品名:ベートーヴェン:弦楽四重奏曲集-3・後期/【1枚目】第12番 変ホ長調Op.127, 第16番 ヘ長調 Op.135 【2枚目】第13番 変ロ長調Op.130, 大フーガ 変ロ長調 Op.133(17番) 【3枚目】第14番 嬰ハ短調Op.131 【4枚目】第15番 イ短調 Op.132
演奏者:バルトークQt.
プレス国:ハンガリー, Hungary
レーベル:Hungaroton
レコード番号:SLPX 11673-6
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×4, 箱入り4枚組, 4 single records in Box
評価/レコード:8/7 : 美品!
評価/ジャケット:A : 背文字が薄くなっている
レーベルタイプ:黄/茶・赤ステレオ太内溝, 6時にMade in Hungary, グルーヴガード厚手, 表記されたレコード番号:SLPX 11673/SLPX 11674/SLPX 11675/SLPX 11676, Price Code:なし, Rights Society:記載なし, (P)なし, スタンパー/マトリクス:SLPX 11673 A/SLPX 11673 B---以下省略 (ラウンド小文字スタンパー・Hungarotonタイプ), Hungaroton録音ステレオ製造を示すSLPX***で始まりレコード番号を含む専用マトリクス使用, 補助マトリクス:1-6/1D---以下省略, 再補助マトリクス:なし, 1970年代スタンパーによる1973年頃の製造分, 旧番号存在せず, フラット盤存在せず, これより古いステレオレーベル存在せず, 最古レーベル・最厚プレスである, モノラル存在する(LPX 11673-6), RIAAカーヴである, Hungaroton音源のHungaroton制作MHVプレス, 工場:Magyar Hanglemezgyarto Vallalat (M.H.V.), ステレオ・オリジナル, original for stereo
ジャケット:外周5面黒クロス紙表ツヤ箱, リブレット付, 表記されたジャケット番号:(LPX 11673-6, 背文字:あり(金色型押し), ジャケ裏文字:なし(白厚紙ブランク・元々リブレットが存在する), ジャケ裏年号なし, (P)(C)なし, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:不明(記載ないが当ジャケットである), 写真撮影者:不明, 原画/被写体:Ferdinand Waldmullerによる肖像画「ベートーヴェン・1923」所蔵不明とタイポグラフィー, デザイン:Varga Gyozo, ライナーノーツ:Laszlo Somfai, 製作: Magyar Hanglemezgyarto Vallalat (M.H.V.), 印刷:Glabus Nyomda, オリジナル, original
トピックス:1969~72年ハンガリー・ブダペストでのモノラル/ステレオ録音, 録音技師:Laszlo Csintalan, プロデューサー:Andras Szekely, 1973年Magyar Hanglemezgyarto Vallalat (M.H.V.)によりコピーライト登録・同年Hungaroton:(LPX 11673-6/SLPX 11673-6(当装丁)にて初リリース, 全曲録音の後期(Vol.3)オリジナル、近年評価が高まっている, 箱×3で全集となる(3+3+4枚), 単売は存在しない, 演奏:★★★★★, 音質:★★★★★, 録音時のメンバー/Violin – Péter Komlós, Sándor Devich, Viola – Géza Németh, Cello – Károly Botvay
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), 特に音に出るキズはないが古いプレスにつき多少のサーフェース音あり, 無音ヘアラインある場合あり, 1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音や散発性ノイズが多いことを御承知いただきたい・また音に出ない難については特別表記はしていません(する場合もあり)

商品詳細: バルトークQt.のモーツァルトは超が付くほどの名演だが、ハイドン・セット3枚以外は存在しない。一方、ベートーヴェンは1969~72年に3巻10枚で全曲録音している。バルトークQt.のベートーヴェンと聞いても、印象が違うなどの理由で多くの方が手に取るところまでいかないようだが、まずは聴いていただきたい。あのモーツァルトと全く同じ世界が現れる。ズスケQt.とはまた異なるが、艶やかで天国的。このまま永遠に続いて欲しいと願いたくなる、目から鱗の演奏!

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