[ETERNA] K.ベーム指揮ドレスデンsk.ライプツィヒ放送cho. A.オジェー, R.グリスト(s) P.シュライアー(t) K.モル(bs) / モーツァルト:後宮からの誘拐, 劇場支配人(全曲)

Mozart – Die Entführung Aus Dem Serail KV 384 / Der Schauspieldirektor KV 486

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商品コード: 1195-011n

作品名:モーツァルト:後宮からの誘拐, 劇場支配人(全曲)
演奏者:K.ベーム指揮ドレスデンsk.ライプツィヒ放送cho. A.オジェー, R.グリスト(s)P.シュライアー(t)K.モル(bs)
プレス国:旧東ドイツ, Germany East
レーベル:ETERNA
レコード番号:826 512-4
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×3, 箱入り3枚組, 3 single records
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A : 書き込みあり
キズ情報:
レーベルタイプ:【旧東ドイツでのオリジナル】---ED黒/銀, ○○ST33, グルーヴガード厚, Rights Society:記載なし, (P)なし, スタンパー/マトリクス:826 512-1A/826 512-2B---以降省略 (ラウンド小文字スタンパー・ETERNAタイプ), ETERNA録音ステレオ製造を示す8***で始まりレコード番号を含む専用マトリクス使用, 補助マトリクス:M73 W NT/A74 W NT---以降省略, 再補助マトリクス:A1 D/A2 H---以降省略, 再々補助マトリクス:あり(判読不能), 1973年/1974年製造のスタンパーによる1974年製造分, 旧番号/V字ステレオ存在せず, ED前存在せず, 黒/銀ツヤレーベル存在せず, これより古いレーベル存在せず, 更に古いマトリクス存在するか不明, 更に古い補助マトリクス存在しないと思われる, 最古レーベル・最厚プレスである, モノラル存在せず, RIAAカーヴである, カッティングマスター担当者:不明, DGG=ETERNA音源のETERNA制作プレス, 旧東ドイツオリジナル, original in Germany East
ジャケット:【旧東ドイツでのオリジナル】---外周白クロス紙表ツヤ紙箱, ETERNA EDITION, リブレット付き, 背文字:あり(黒色型押・白クロス紙背景), Ag 511/28/74, Price Code:記載なし, (P)(C)なし, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:74(当ジャケットである), 製作:VEB Deutsche Schallplatten Berlin.DDR, 印刷:Druckerei Markische Volksstimme. Potsdam, ED前は存在しない, これより古いタイプ・年号存在せず, 旧東ドイツオリジナル, original in Germany East
トピックス:1973年9月ドレスデン・ルカ教会スタジオ( Studio Lukaskirche, Dresden)でのステレオ録音, ETERNA・モーツァルトED1973のための録音でDGGとの共同製作だが録音はETERNA側が行った(DGGの技師も参加), 録音技師: Claus Strüben /Hans-Peter Schweigmann /K. H. Ruppel, プロデューサー: Ellen Hickmann(DGG側), 録音監督:Eberhard Geiler(ETERNA側), 楽譜編集: Horst Bonnet, 使用楽譜: Breitkopf & Härtel, 1974年VEB Deutsche Schallplatten Berlin.DDRによりコピーライト登録・同年ETERNA:826 512-4(当装丁)にて初リリース, 入荷の少ないETERNA側オリジナル, DGG:2740 102/2740 203で初リリース, ベームをドレスデンSK.が招いてのETERNA録音でDGGとは比較にならない圧倒的な高音質LP!

商品詳細:1973年シュターツカペレ・ドレスデンと録音したETERNAのオリジナル。音響技師シュトリューベンが担当。ベーム最初で最後の「後宮からの逃走」。第6面に劇場支配人の序曲が入る。シュライヤーの歌が最初に出てくるので、あまり好まれない人もいたが、録音されて、早34年、もうそろそろトータルで評価されてもよいと思う。何より、とにかく、音質が素晴しい。ベーム/ドレスデンskも文句なしの乗りの良いテンポ。ベーム/ドレスデンの素晴らしさを聴く事になるだろう。

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