[DECCA] A.エレーデ指揮聖チェチーリア音楽院o.cho. I.ボルク, R.テバルディ(s) M.デル・モナコ, M.カルリン, R.エルコラーニ, G.ファネルリ(t) 他/ プッチーニ:トゥーランドット(全曲)

Puccini / Inge Borkh, Renata Tebaldi, Mario Del Monaco, Alberto Erede – Turandot

通常価格:¥ 27,500 税込

¥ 27,500 税込



商品コード: 1195-024

作品名:プッチーニ:トゥーランドット(全曲)
演奏者:A.エレーデ指揮聖チェチーリア音楽院o./cho.. I.ボルク, R.テバルディ(s)M.デル・モナコ, M.カルリン, R.エルコラーニ, G.ファネルリ(t)N.ザッカリア, F.コレナ, E.ジョルダーノ(bs)
プレス国:英国, United Kingdom
レーベル:DECCA
レコード番号:SXL 2078-80
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×3, 箱入り3枚組, 3 single records
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
キズ情報:
レーベルタイプ:【英国でのステレオ第2版】---大デッカ溝ED2, Made in England by~, グルーヴガード厚, Rights Society:BIEM, (P)1959(Recording first published), TAX Code:K/T(1963年7月~1968年11月を示す), スタンパー/マトリクス:ZAL-2810-2E/ZAL-2811-3E/ZAL-2812-3E/ZAL-2813-3E/ZAL-2814-3E/ZAL-2815-5E (ストレート小文字スタンパー・DECCAタイプ), DECCA規格ステレオ製造を示すZAL**で始まりレコード番号を含まない専用マトリクス使用, マトリクスのEはStanley Goodall(スタンリー・グッドール)のカッティング担当を指す, 補助マトリクス(3時):I/GI/BC/BN/BC/A, 再補助マトリクス(9時):1/21/03C/1/1/21, 1950年代のスタンパーを用いた1965年頃の製造分, 旧番号存在せず, ED1レーベル存在する(超希少・高額), これより古いレーベル存在する, 最古レーベル・最厚プレスではない, 更に古いマトリクス存在する, これより古い3時存在する, カッティング担当の前任者:なし, モノラル存在する, RIAAカーヴである, 英DECCA音源の英DECCA制作プレス, オートマチック・カップリング, 工場:Decca Record Co. Ltd., Pressing Plant, UK., ステレオ第2版, 2nd issue for stereo
ジャケット:【英国でのステレオ第2版】---外周黒クロス紙表コート箱, リブレット付, 表記されたジャケット番号:SXL 2078-80, Price Code:なし, 背文字:あり(金色型押・黒クロス紙背景), (P)(C)なし, ジャケ裏年号:なし, 当社入荷履歴上で最古の年号:不明(年号記載ないが当ジャケットであるか又は殆ど同一), 製作:The Decca Record Company Limited. London, 印刷:Robert Stace Ltd. London , 旧番号存在せず, 三角DECCAロゴ付きタイプ存在する, これより古いタイプ存在する, ステレオ第2版, 2nd issue for stereo
トピックス:1955年7月ローマ・聖チェチーリア音楽院でのモノラル/ステレオ録音, 録音詳細不明, 1955年The Decca Record Company Limited. Londonによりコピーライト登録・同年DECCAからモノラル:LXT 5128-30(バラ3枚)にて初リリース, 1959年ステレオ:SXL 2078-80(ED1レーベル・三角DECCAロゴ付き箱入り)にて初リリース, これは1965年頃製造のED2の第2版盤が1965年頃製造のセカンド・箱に入るケースで初期盤, ED1は非常に希少で高額となる, ステレオの入荷自体当社初の希少性が高い盤である, 「トゥーランドット」の名盤の一つである, ステレオ・オーディオファイルLP, 演奏:★★★★★, 音質:★★★★★

商品詳細:「トゥーランドット」といえばカラス出演、1957年セラフィン盤を誰しも思い浮かべる? いや忘れてならないのが1955年DECCA、エレーデ盤。E.クライバーの「フィガロ」同様、圧倒的音圧とテバルディ/デル・モナコのDECCAお約束のコンビ。ここでは若いコレナも参加。その存在すら忘れられるほど入荷のない極めて希少な録音。やはり録音はローマ聖チェチーリア。DECCAチームがイタリアまで出向き、総力を注いだ記念碑的録音。モノラルLXT 5128-30が1955年にリリースされたが、ステレオは1959年SXL 2078-80・ED1でリリースされていた。この時期のステレオは初期の為なかなか入荷がなく、あっても盤質が絶望的かまたは価格が絶望的であることが殆ど。当社でもこれまでステレオの入荷はなかった。モノラルの音質も圧倒的だったがこの時期のステレオもまた相当に素晴らしいことは言うまではない。

エレーデの在庫一覧へ







・公式ブログ(下の画像をクリック!)


・公式Facebook(下の画像をクリック!)