[La Voix De Son Maître] スメタナQt./ ドヴォルザーク:2VnとVaのための弦楽三重奏曲Op.74, 弦楽四重奏曲Q14番Op.105

Dvořák, Das Smetana-Quartett

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商品コード: 1210-063

作品名:ドヴォルザーク:2VnとVaのための弦楽三重奏曲Op.74, 弦楽四重奏曲Q14番Op.105
演奏者:スメタナQt.(J.ノヴァーク/L.コステツキー(vn)M.シュカンパ(va)A.コホウト(vc))
プレス国:フランス, France
レーベル:La Voix De Son Maître
レコード番号:CVB 2012
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
キズ情報:
レーベルタイプ:【フランスでのオリジナル】---赤白SCニッパー中stereo段なし, 12時にMade in Fance, グルーヴガード厚手, 表記されたレコード番号:CVB 2012 B, Price Code:B, Rights Society:記載なし, (P)なし, スタンパー/マトリクス:2YRA 1914-2/2YRA 1915-1 (ラウンド小文字スタンパー・英EMI/Pathéタイプ), EMIグループのドイツ録音ステレオ製造を示す2YRA の英国型フランス専用スタンパー使用, 補助マトリクス:ラウンドM6スタンパーM6 254820/M6 254821, 再補助マトリクス:パテキュラー(Patéculaire)はない, 英国型ラウンド本体とラウンドMスタンパー2種併存のPathéプレス, 1960年代のスタンパーによる1966年頃製造分, ASDF/CVA番号存在せず, 赤白SCニッパー大stereo段付きレーベル存在せず・中stereo段なしの最初期分, フランスで最古レーベル・最厚プレスである, 更に古いマトリクス存在せず, モノラル存在せず, RIAAカーヴである, EMIグループ・ドイツ音源のLa Voix De Son Maître製作Pathéプレス, 工場:Pathé Marconi EMI, Chatou, フランスでのオリジナル, original in Fr.
ジャケット:【フランスでのオリジナル】---折返表コートペラ, STEREO Gravure Universelle, 表記されたジャケット番号:CVB 2012, Price Code:Prix B, 背文字:あり(黒色・クリーム背景・上下絞り), (P)(C)なし, ジャケ裏年号:なし, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:不明(年号記載ないがフランスでは当ジャケットである), 製作:Les Industries Musicales Et Electriques Pathé Marcon. Paris, 印刷:I.D.N. Paris, 棒付ボードタイプ存在せず, これより古いタイプ存在せず, フランスでのオリジナル, original in Fr.
トピックス:1966年頃ドイツでのステレオ録音, 録音詳細不明, ドイツでは1967年頃Electrola・SME 91441(白金輪レーベル・危険因子含む)にて初リリース→1C 063-28 515, フランスでは1967年頃La Voix De Son Maître:CVB 2012(当装丁)にて初リリース, スメタナQt.のEMI系録音でSUPRAPHONからは出ていない, ドイツ盤がオリジナルだが表面隆起の危険因子含むプレスにつき注意されたし, 録音時のスメタナQt.メンバー:Violin [1. Violine] – Jiří Novák , Violin [2. Violine] – Lubomír Kostecký, Viola – Milan Škampa, Cello – Antonín Kohout, 弦楽四重奏曲14番はSUPRAPHONにモノラル旧録音存在する:LPM 227(10")・その為2回目録音となる, 三重奏曲Op.74は初録音と思われる, 英国ではHis Master's Voice:ASD 2402, 演奏:★★★★+, 音質:★★★★+

商品詳細:このドヴォルザーク室内楽曲集には、Terceto又はドイツ語でTerzettのジャンルに属する大変珍しい弦楽の三重奏曲が収録されている。Vn2台にVaの構成。穏やかな美しい曲である。A面の3/4を使用。B面が弦楽四重奏曲14番で、1895年作の最後のSQになる。こちらは、彼の四重奏曲の中で、最も完成された形であり、高度な内容である。ノヴァーク率いるスメタナQtの得手とする故国の音楽であり、絶対的信頼を置いていいだろう。特に、Terzettの美しい旋律が印象的。これはドイツでのElectrola録音で弦楽四重奏曲14番は2回目の録音である。初回はSUPRAPHONのモノラル録音。三重奏曲は初録音と思われる。ドイツ・オリジナル盤は危険因子を含むのでフランス盤をお薦めしたい。

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