[ETERNA] G.コーツ(pf) W.クルグ(tp) R.クライネルト指揮 W.ロヴィツキ指揮 / ショスタコーヴィチ:Pf協奏曲1番Op.35, プロコフィエフ:スキタイ組曲「アラとロリー」Op.20

Schostakowitsch / Sergej Prokofjew, Günter Kootz, Willi Krug, Rolf Kleinert, Witold Rowicki

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商品コード: 1211-042t

作品名:ショスタコーヴィチ:Pf協奏曲1番Op.35 | プロコフィエフ:スキタイ組曲「アラとロリー」Op.20
演奏者:G.コーツ(pf)W.クルグ(tp)R.クライネルト指揮ベルリン放送so./W.ロヴィツキ指揮ベルリンsk.--(プロコフィエフ)
プレス国:旧東ドイツ, Germany East
レーベル:ETERNA
レコード番号:826 051
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:A
キズ情報:
レーベルタイプ:【旧東ドイツでのオリジナル】---黒/銀, STEREO ○○ST33, グルーヴガード厚手重量, 表記されたレコード番号:826 051, Price Code:なし, Rights Society:AWA, (P)なし, スタンパー/マトリクス:826 051-1A/826 051-2A (ラウンド中文字スタンパー・ETERNA旧タイプ), ETERNA録音ステレオ製造を示す826***で始まりレコード番号を含む専用スタンパー使用, 補助マトリクス(Time Code ):L9 SO X/L9 SO ST, 再補助マトリクス:A1 F/A1 E, 再々補助マトリクス:あり(判読不能), 1969年11月/1969年11月製造のスタンパーによる1969年頃製造分, STO---初期マトリクス:なし(存在せず), 旧番号・V字ステレオレーベル存在せず, 黒/銀ツヤ初期レーベル存在せず, これより古いレーベル存在せず, EDは存在せず, 最古レーベル・最古プレスである, 更に古いマトリクス存在せず(1A/2Aが最古), RIAAカーヴである, モノラル存在せず, ETERNA音源のETERNA製作プレス, カッティング担当:イニシャルはSOは不明, 工場:VEB Deutsche Schallplatten Potsdam-Babelsberg, オリジナル, original
ジャケット:【旧東ドイツでのオリジナル】---紙ペラ, 表記されたジャケット番号:826 051, Price Code: 12, - M + 0, 10 M Kulturabgabe, 背文字:あり(黒色・白背景), (P)(C)なし, ジャケ裏年号:Ag 511/01/70, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:Ag 511/01/70(当ジャケットである・一致), 製作:VEB Deutsche Schallplatten Berlin. DDR, 印刷:VEB Gotha-Druck, 長ステレオ・ツヤタイプ存在せず, これより古いタイプ存在せず, オリジナル, original
トピックス:1969年又はそれ以前の東ベルリン・イェズス・クリストゥス教会スタジオ(Studio Christuskirche, Berlin DDR)でのステレオ録音と思われる, 録音技師:Claus Strüben, プロデューサー:Heinz Wegner, 1970年VEB Deutsche Schallplatten Berlin. DDRによりコピーライト登録・同年ETERNA:826 051(当装丁)にて初リリース, 入荷の少ない希少タイトル, これは初年度リリース分のオリジナル, 特に音質よい, オーディオファイルLP!

商品詳細:2曲ともロシア作品だがMELODIYAとは無関係で、1970年のETERNAオリジナル録音。黒厚盤の素晴らしい音が出てくる。曲は有名では無いが、シャープな音質と、芯のあるふくよかなステレオ再生音とで、思わず聴き入ってしまう。ショスタコのピアノとTpという変則的な協奏曲は、コーツのピアノが抜群に良く、Tpと絡まることで面白味が増す。一方のプロコはベルリンsk.をポーランドの指揮者ロヴィツキが振った珍しい録音。SXL 2000番台かと思うような、怒涛の音の洪水!ステレオオーディオファイルLP!

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