[La Voix De Son Maître] J.B.ポミエ(pf) / Pf曲集/モーツァルト:ソナタ7番K.309, ハイドン:ソナタ7番, シューベルト:, ベートーヴェン, シューマン, ブラームス

Le 1er Disque De Jean-Bernard Pommier

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商品コード: 1212-026p

作品名:ポミエ・デビューLP/ハイドン:Pfソナタ7番 ニ長調 Hob.XVI:D1, モーツァルト:Pfソナタ7番K.309, シューベルト:即興曲Op.90-2 | ベートーヴェン:Pfソナタ13番 Op.27-1「幻想曲風ソナタ」, シューマン:アラベスク ハ長調 Op.18, ブラームス:3つの間奏曲 Op.117~第2番 変ロ短調Op.117-2
演奏者:J.B.ポミエ(pf)
プレス国:フランス, France
レーベル:La Voix De Son Maître
レコード番号:ASDF 805
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:A
キズ情報:
レーベルタイプ:【フランスでのステレオ・オリジナル】---白SCニッパー段なし大STÉRÉO, 12時にMade in France, グルーヴガード厚, 表記されたレコード番号:ASDF 805, Rights Society:記載なし, Price Code:Ⓐ, (P)なし, スタンパー/マトリクス:2YLA 1224 21D/ 2YLA 1225 21 (ラウンド小文字スタンパー・EMI/Pathéタイプ), EMI系グループのフランス録音・ステレオ製造を示す2YLA***で始まりレコード番号を含まないフランス型フランス専用スタンパー使用, 補助マトリクス:ラウンドMスタンパー・M6 234949/M6 232629, 再補助マトリクス:なし・パテキュラー(Patéculaire)はない, ラウンド型本体とラウンドMスタンパーの2種併存のPathéプレス, 1960年代のスタンパーを用いた1964年頃の製造分, ステレオの旧番号存在せず, 白SCニッパー段なし大STÉRÉOレーベルの最初期分, フランスでこれより古いステレオレーベル存在せず, フランスでのステレオ最古レーベル・最厚プレスである, 更に古いマトリクス存在するか不明, モノラル存在する, RIAAカーヴである, EMIグループ・フランス音源のLa Voix De Son Maître製作Pathéプレス, 工場:Pathé Marconi EMI, Chatou, フランスでのステレオ・オリジナル, original for stereo in Fr
ジャケット:【フランスでのステレオ・オリジナル】---棒付厚手ボード(粗目紙厚手・ザラザラ表面), 横長金ステレオシール付き, 表記されたジャケット番号:ASDF 805, Price Code:なし, 背文字:あり(棒上に金色押型・黒クロス紙背景), (P)(C)なし, ジャケ裏年号:なし, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:不明(年号記載ないがフランスでは当ジャケットである), 製作:Les Industries Musicales Et Electriques Pathé Marcon. Paris, 印刷:S.I.A.T.(Société Imprimerie Art et Techniques S.A.) Paris, 紙ペラジャケット存在せず, これより古いタイプ存在せず, フランスでのステレオ・オリジナル, original for stereo in Fr
トピックス:1964年パリでのモノラル/ステレオ録音, 録音詳細不明, 1964年Les Industries Musicales Et Electriques Pathé Marconi. Parisによりコピーライト登録・同年La Voix De Son Maître:FALP 805/ASDF 805(当装丁)にて初リリース, ポミエのデビューアルバム, 入荷の多くないステレオ・オリジナル, ジャケットとはすぐに小型ステレオシールに変更される, 横長金ステレオシール付きは1964年分しかないと思われる, 英国未発売と思われる, 演奏:★★★★★, 音質:★★★★★

商品詳細:ポミエの公式デビュー録音。今や正統なフレンチスタイルの継承者として、誰もが認めるジャン=ベルナール・ポミエ(1944-)は、フランス、ベジエ生まれのピアニスト。パリ国立音楽院でイヴ・ナットやピエール・サンカン、ウジェーヌ・ビゴーに師事する。時は1964年、当盤で華々しいデビューLPを録音した。時期的にこの人は最初からステレオ発売があった。モーツァルトのK.309があり、最初からモーツァルトを得手としていた事が分かる。このしみじみとした演奏が新人とは信じ難い。シューベルトは若さ溢れ、シューマンには女性的なものさえ感じる。新たな船出としては、凄い傑作作品集。実在感、そして初々しい感性が伝わる。タイトルもLe 1er Disque De Jean-Bernard Pommierと大きく記載されている。

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