[DGG] レーヴェングートQt. / ドビュッシー:SQOp.10, ラヴェル:SQ

Quatuor Loewenguth - Debussy - Ravel

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商品コード: 1216-059

作品名:ドビュッシー:弦楽四重奏曲Op.10 | ラヴェル:弦楽四重奏曲 ヘ長調
演奏者:レーヴェングートQt.
プレス国:ドイツ, Germany
レーベル:DGG
レコード番号:18 312 LPM
M/S:モノラル, monaural
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:S
キズ情報:
レーベルタイプ:【ドイツでの第2版】---チューリップALLE内溝, ▽M33, 厚手盤(グルーヴガード厚手盤以前の厚手盤), Made in Germanyの刻印, 表記されたレコード番号:LPM 18 312, Rights Society:BIEM, (P)なし, スタンパー/マトリクス:18 312-8A/18 312-5B (ラウンド小文字スタンパー・DGGタイプ), 1950年代DGGモノラル製造を示す18***で始まりレコード番号を含むドイツ型ドイツ専用マトリクス使用, 補助マトリクス(Time Code):3 H2 WI-SL R/2 H2 WI-SL C, 再補助マトリクス:幅広レコード番号マトリクスなし, カッティング担当:マトリクスのイニシャルWIはハインツ・ヴィルドハーゲン(Heinz Wildhagen), 1962年8月/1962年8月製造のスタンパーによる1962年頃製造分, 旧番号存在せず, □M33レーベルは存在しないと思われる, フラット盤存在する, 最古レーベルだが最厚プレスではない, 更に古いマトリクス存在する(旧中文字スタンパーあり), ステレオ存在せず, RIAAカーヴである(フラット盤はそうではない), DGG音源のDGG製作プレス, 製造:Hannover旧工場(Deutsche Grammophon Gesellschaft Pressing Plant Hannover・Werk I), 第2版, 2nd issue
ジャケット:【フランスでの第2版】---フランス製三方開両面厚紙ツヤ背灰布張, レコードホルダーに蓋付・Deutsche Grammophon Gesellschaftの型押, 表記されたジャケット番号:618 312 33 Artistique Hi-Fi, Price Code:Artistique, 背文字:あり(金色型押・灰布背景), (P)(C)なし, ジャケ裏年号:5-63, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:(フランスでは当ジャケットではない・ボードタイプあり・ドイツでは7/56), 製作:Deutsche Grammophon Gesellschaft Fr., 印刷:Imprimerie Schneider Frères & Mary.Levalliois, フランスではこれより古いボードタイプ存在する, これより古いタイプ存在する, フランスでの第2版, 2nd issue in Fr.
トピックス:ドビュッシー:1953年3-4月/ラヴェル:1953年6月独ハノーファー・ベートーヴェンザールでのモノラル録音, 録音詳細不明, ドイツでは1956年Deutsche Grammophon Gesellschaftによりコピーライト登録・同年7月18 312 LPM(チューリップALLE内溝レーベル▽M33・フラット盤・見開糸縫中入ジャケット入り・裏7/56)にて初リリース, これは1962年8月/1962年8月製造のスタンパーによる1962年頃製造の盤が1963年5月フランス製造のジャケットに入るケースでフランスで発売の初期盤, レーヴェングートQt.はこの後クリュブ・フランセ→VOXと2回録音し計3回録音・これは初回録音である, 録音時のメンバー/Quatuor Loewenguth--Violin – Alfred Loewenguth, Maurice Fueri-Viola – Roger Roche-Violoncello – Pierre Basseux

商品詳細:この曲では真っ先に浮かぶ録音。2/3度目CND→VOXもあるが最初のDGGがこの2曲の原点的録音。これは最初のモノ録音。後のステレオ録音に比べ一見穏やかな印象を受けるが、その実内省的な燃焼は激しいものがある。フランスのレーヴェングートQt.が当時ドイツ人の苦手とするフランス音楽の分野でこの曲をDGGに最初に入れた功績は大きい。やや暗めの渋さを効かせたドイツ人好みに仕上げたようだが名演の1つに変わりは無い。

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