[ETERNA] E.d.ワールト指揮ドレスデンsk. U.ウーギ(vn) K.マーン(ob) / モーツァルト:行進曲K.237, セレナーデ4番K.203

Mozart - Edo De Waart ‎– Serenade D-Dur KV 203 / Marsch D-Dur KV 237

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商品コード: 1217-014t

作品名:モーツァルト:行進曲K.237, 管弦楽のためのセレナーデ4番K.203~第1楽章 Andante Maestoso - Allegro Assai--第2楽章 (Andante)--第3楽章 Menuetto--第4楽章 Allegro-- |--第5楽章 Menuetto--第6楽章 (Andante)--第7楽章 Menuetto--第8楽章 Prestissimo
演奏者:E.d.ワールト指揮ドレスデンsk. U.ウーギ(vn)K.マーン(ob)
プレス国:旧東ドイツ, Germany East
レーベル:ETERNA
レコード番号:826 570
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A : 裏面に書き込みあり
キズ情報:
レーベルタイプ:【旧東ドイツでのオリジナル】---ED黒/銀, ○○ST33, グルーヴガード厚, 表記されたレコード番号:826 570, Rights Society:記載なし, (P)なし, スタンパー/マトリクス:826 570-1A/826 572-2A(ラウンド小文字スタンパー・ETERNA通常タイプ), ETERNA録音・製造を示すレコード番号を含む専用マトリクス使用, 補助マトリクス(time code):K75 W NT/K75 W NT, 再補助マトリクス:A3 E/A1B1 A, 再々補助マトリクス:あり(判読不能), 1975年10月/1975年10月製造のスタンパーによる1975年頃の製造分, 10"存在せず, 旧番号存在せず, フラット盤存在せず, 黒/銀ツヤレーベル存在せず, ED前レーベル存在せず, これより古いレーベル存在せず, 最古レーベル・最厚プレスである, 更に古いマトリクス存在せず(1A/2Aが最古), モノラルせず, RIAAカーヴである, ETERNA音源のETERNA制作プレス, 工場:VEB Deutsche Schallplatten Potsdam-Babelsberg, オリジナル, original
ジャケット:【旧東ドイツでのオリジナル】---EDツヤペラ, ETERNA EDITION, 表記されたジャケット番号:826 570, Price Code:12.10 M, 背文字:あり(黒色・白背景), ジャケ裏年号:Ag 511/01/75, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:Ag 511/01/75(当ジャケットである), 製作:VEB Deutsche Schallplatten Berlin DDR, 印刷:VEB Gotha-Druck, 住所:なし, Packaging code:TGL 10609, ED前タイプ存在せず, これより古いタイプ存在せず, 同年製造分で紙ペラタイプも存在するが順序は不明, オリジナル, original
トピックス:1973年11月/1974年5月ドレスデン・ルカ教会スタジオ(Studio Lukaskirche, Dresden)でのステレオ録音, 録音技師:Claus Strüben, プロデューサー:Bernd Runge, 学術的コンサツタント:Dr. Horst Seeger, 1975年VEB Deutsche Schallplatten Berlin DDRによりコピーライト登録・同年826 570(当装丁)にて初リリース, モーツァルト・エディションのための録音につきED黒/銀が初出, 使用楽譜:VEB Breitkopf & Härtel, モーツァルト・セレナーデ・シリーズの中の1枚, PHILIPS(6500 965)からも出てるが圧倒的なETERNAサウンド!, 近年バラセットは不可能になった, 演奏:★★★★★, 音質:★★★★★

商品詳細:ETERNAのモーツァルトEDとして出たセレナーデ集全10枚の一つ。バラ・セットを度々組んだが今後は難しいだろう。アイネ・クライネを含むEDシリーズはスウィトナーが、他はE.D.ワールト、チェコpo.木管Ens.等複数の音楽家が分担して全集を成している。中でもワールトの録音はこのシリーズのためにドレスデンで当時新たに録音したもので他社音源の利用ではない。これらのセレナーデ曲はモーツァルトEDが初出となる。当初は演奏が軽いという意見も多かったが、重すぎるより、ずっとモーツァルト的であり、一つの美学であると思う。ヴァイオリンにはイタリアのソリスト、ウト・ウーギを招聘。これらの曲調にぴったり合う音楽に仕上げている。今後は単売が中心となる。

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