[DGG] D.オイストラフ(vn) H.ピシュナー(cemb) / バッハ:Vnソナタ5番B.1018,Vnソナタ6番B.1019

Bach - David Oistrach, Hans Pischner

通常価格:¥ 6,600 税込

¥ 6,600 税込      



商品コード: 1218-004

作品名:バッハ:Vnソナタ5番B.1018 | バッハ:Vnソナタ6番B.1019
演奏者:D.オイストラフ(vn)H.ピシュナー(cemb)
プレス国:ドイツ,Germany
レーベル:DGG
レコード番号:138 677 SLPM
M/S:ステレオ,stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
キズ情報:
レーベルタイプ:【ドイツでのステレオ・オリジナル】---チューリップALLE内溝,STEREO ○○ST33,フラット重量,Made in Germanyの刻印あり,Rights Society:DP,(P)なし,スタンパー/マトリクス:138 677 A/138 677 B (ラウンド小文字スタンパー・DGG通常タイプ),1960年代DGGステレオ製造を示すレコード番号を含む専用マトリクス使用,補助マトリクス(Time Code):2 A1 W D/1 A1 W D,再補助マトリクス:なし,カッティング担当:不明,面割のラウンドで幅広レコード番号マトリクスなし,1961年1月/1961年1月製造のスタンパーによる1961年頃製分,旧番号存在せず,これより古いステレオ・レーベル存在せず,フラット盤の最初期分,最古レーベル・最厚プレスである,更に古いマトリクス存在せず(A/Bが最古),旧字体のマトリクス存在せず,モノラル存在する,RIAAカーヴである,MELODIYA=ETERNA=DGG共同制作音源のDGG製作プレス,製造:Deutsche Grammophon Gesellschaft Pressing Plant Hannover(Werk Ⅰ)ステレオ・オリジナル,original for stereo
ジャケット:【ドイツでのステレオ・オリジナル】---赤ステレオ両面ツヤペラ,表記されたジャケット番号:138 677 SLPM,Price Code:なし,背文字:あり(黒色・白背景・上黄),ジャケ裏年号:4/61,(P)(C)なし,当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:4/61(当ジャケである),製作:Deutsche Grammophon Gesellschaft mbH,印刷:記載なし・ドイツ製,これより古いステレオタイプ存在せず,コンパチ・ステレオシール付きは存在せず,これより古いステレオタイプ存在せず,ステレオ・オリジナル,original for stereo
トピックス:1960年10月ドレスデン・ルカ教会スタジオ(Studio Lukaskirche, Dresden)にてモノラル/ステレオ録音,録音詳細不明,MELODIYA=ETERNA=DGG共同制作と思われる,1961年VEB Deutsche Schallplatten Berlin DDRによりコピーライト登録・同年ETERNA:820 213(緑レーベル・フラット盤)で初リリース,西側ではETERNAからの供給音源を用いて独自マスタリングで同年4月モノラル:18 677 LPM(チューリップALLE内溝・ジャケ裏4/61)で初リリース,ステレオ:138 677 SLPM(当レーベル装丁・赤ステレオジャケット裏4/61入り)で初リリース,D.オイストラフ(vn)H.ピシュナー(cemb)は1963年に2/3番・1966年に1/4番をETERNAに録音して全集とした,これは1961年製造のスタンパーによる1961年頃製のステレオ・オリジナル盤が1961年4月製造のドイツステレオ・オリジナルジャケットに入るステレオ・オリジナル,ETERNAのモノラルはバラ2枚の4曲しか出ていないがDGGではバラ3枚の6曲が出ている

商品詳細:'60年ETERNA録音。最初、この5/6番が録音され、次に2/3番、それぞれ820 213、820 360でモノラル発売。同時ステレオ・テイクがあったはずだが、ETERNA社には、当時ステレオの機材が無く、この2枚だけモノラルのみで発売された。その後、残りの1/4番が録音されたが、1/4番というカップリングの単売はETERNAでは未発売。モノラルは計4曲しか発売されなかった。ETERNAのステレオは全6曲2枚(3曲入り×2)のステレオLPとして出た。DGGでは、リアルタイムでモノラル/ステレオ同時発売、最後の2曲が139 312で単売。これはDGGの最初のステレオ。DGGも音楽性が高い。ETERNA、MELODIYA、DGGと3種存在する。どれを選んでも後悔のない録音だがDGGが最も早い段階で発売している。これはDGG側でのステレオオリジナル。

オイストラフの在庫一覧へ









・公式ブログ(下の画像をクリック!)


・公式Facebook(下の画像をクリック!)