[Le Chaut de Monde] D.オイストラフ(vn) P.バドゥラ・スコダ(pf) / モーツァルト:VnソナタK.306, 377, 454, 481

Mozart, David Oistrakh, Paul Badura-Skoda

通常価格:¥ 3,300 税込

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商品コード: 1224-012

作品名:モーツァルト:Vnソナタ曲集/Vnソナタ23番K.306, Vnソナタ25番K.377 | Vnソナタ32番K.454, Vnソナタ33番K.481
演奏者:D.オイストラフ(vn)P.バドゥラ・スコダ(pf)
プレス国:フランス, France
レーベル:Le Chaut de Monde
レコード番号:LDX 78555-6
M/S:ステレオ, stereo (Gravure Universelle)
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×2, 箱入り2枚組, 2 single records
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:7
キズ情報:
レーベルタイプ:【フランスでのオリジナル】---赤/黒土手, 3時にGravure Universelle, グルーヴガード厚手, Rights Society:記載なし, (P)なし, Price Code:なし, スタンパー/マトリクス:XWE 78555 1Y1 670/XWE 78555 2Y1 670---以降省略 (ラウンド小文字スタンパー・仏PHILIPSタイプ), Le Chaut de Mondeステレオ製造を示すXWEで始まりレコード番号の数字桁を含む専用マトリクス使用, カッティング担当:不明, 補助マトリクス:112/111---以降省略, 再補助マトリクス:03/03---以降省略, 670はPHILIPSグループの工場を示すとともにカッティングマスターがPhonodisc B.V.による事を示す, 1970年代製造のスタンパーを用いた1972年頃の製造分, フランスにこれより古いレーベル存在せず, フランスでの最古レーベル・最厚プレスである, 更に古いマトリクス存在しないと思われる, カッティング担当の前任者:不明, モノラル存在せず, RIAAカーヴである, MELODIYA=EURODISC共同制作音源のLe Chaut de Monde制作仏PHILIPSプレス, ライセンス生産である, 工場:CIDIS.Phonogram, Antony, フランスでのオリジナル, original in Fr.
ジャケット:【フランスでのオリジナル】---全6面赤クロス紙表紙箱, リブレット付, 表記されたジャケット番号:LDX 78555/56, Price Code:なし, 背文字:あり(金色・赤クロス紙背景), (P)なし(C)なし, ジャケ裏年号:なし, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:不明(年号記載ないがフランスでは当ジャケットである), 製作:Le Chaut de Monde, 印刷:Imp.Est-typo-Offset-Vincennes, これより古いタイプ存在せず, フランスでのオリジナル, original in Fr.
トピックス:1972年6月ウィーンでのステレオ録音, MELODIYA=EURODISC共同制作録音, 録音技師:Horst Lindner, プロデューサー:不明, ドイツでは1972年Ariola Eurodisc GmbHによりコピーライト登録・同年EURODISC:86 216 XK(金/黒レーベル・箱入り)にて初リリース, 旧ソ連ではMELODIYA:CM 03961/03963又のバラ2枚で初リリース, フランスではEURODISC音源をマスターとしてLe Chaut de Monde独自マスターを制作・Le Chaut de Monde:LDX 78555-6(当装丁)にて初リリース, これは1972年フランスでの初年度分オリジナルと思われる, 二人は他にVnソナタK.379他変奏曲の1枚・EURODISC:66 1553/MELODIYA:S10 06477を録音しているがフランス盤が存在するか不明

商品詳細:1972年のMELODIYA=EURODISC共同制作録音。その仏発売分となる箱入り2枚組。一般にD.オイストラフのモーツァルトというとあまりイメージが湧かないが、これはピアノのバドゥラ・スコダのリードによる効果が大きく出た秀演。'50年代のバリリの名演もスコダがピアノだった。同曲の可否は6割をピアノが握っているといっても良い。想像以上の素晴らしい出来である。モーツァルティアンには息子イーゴリの録音を推薦しているが、ダヴィッドのファンならば当盤も見逃せない!

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