[CASSIOPÉE] E.ハイドシェック(pf) / モーツァルト:Pfソナタ8番K.310, 14番K.457, 幻想曲K.475

Mozart - Eric Heidsieck

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商品コード: 1228-016

作品名:モーツァルト:Pf作品集/Pfソナタ8番K.310|モーツァルト:Pfソナタ14番K.457, 幻想曲K.475
演奏者:E.ハイドシェック(pf)
プレス国:フランス, France
レーベル:CASSIOPÉE
レコード番号:369 199
M/S:ステレオ, stereo (Mono-Stéréo)
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:S
キズ情報:
レーベルタイプ:【フランスでの再版(第2版?)】---赤/銀中黒, グルーヴガード厚, 2時にMade in France, 表記されたレコード番号:369 199, Price Code:なし, Rights Society:DP, (P)なし, スタンパー/マトリクス:CAS 369 199 AT/CAS 369 199 BT(手書き文字スタンパー・CASSIOPÉE/仏PHILIPSタイプ), CASSIOPEEステレオ製造を示すCAS***で始まりレコード番号を含む専用マトリクス使用, マトリクスのCASはドイツ・ザールブリュッケンにあるCas Studiosでのマスタリングを意味すると思われる, 補助マトリクス:749 CAS 369 199 A Polygram/749 CAS 369 199 B Polygram, 再補助マトリクス:A3/A5, Polygramの刻印はPhilips Phonografische Industrieグループであることを示しフランスではCIDIS.Phonogram, Antonyで製造されたサイン, 1970年代のスタンパーを使った1979年頃製造分, 赤白ロゴ/黒レーベル存在する, これより古いレーベル存在する, 最古レーベル・最厚プレスではない, 更に古いマトリクス存在する, モノラル存在せず, RIAAカーヴである, CASSIOPEE音源のCASSIOPEE製作仏PHILIPSプレス, 工場:CIDIS.Phonogram, Antony, 再版, re issue
ジャケット:【フランスでのオリジナル】---上開三方開両面コート厚紙, Enregistrement réalisé avec le procédé sans bruit de fond "DOLBY" Les Grands Récitals, 表記されたジャケット番号:369 199, Price Code:CAS, 背文字:あり(赤色・クリーム背景・上下金), (P)(C)なし, ジャケ裏年号:なし, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:不明(年号記載ないが当ジャケットである), 製作:Disques Cassiopée/ Editions de la Société d'Expansion Musicale et Chorégraphique, 印刷:Edition de la S.E.M.C. Paris., 三方開上開コートタイプの最初期分, これより古いタイプ存在せず, オリジナル, original
トピックス:1975年パリでのステレオ録音, ドイツ・ザールブリュッケン・CAS Studios, Saarbrückenでのドルビー・システムを使ったマスタリング(マトリクスのCASが示す), 録音技師:不明, プロデューサー:Alain Nohant, 1975年Editions de la Société d'Expansion Musicale et Chorégraphiqueにてコピーライト登録・同年CASSIOPÉE:369 199(赤白ロゴ/黒レーベル)にて初リリース, これは1979年頃製造の赤/銀中黒レーベル・セカンドプレス?がオリジナルジャケット入るケースで再版になる, オリジナルは希少, 1975年まででハイドシェック唯一のモーツァルト・ソナタ録音, 超個性的演奏は誰にも愛される演奏と思われる, 市場にある多くは赤/銀中黒レーベルの再版でオリジナル盤は少ない, CASSIOPÉEはフランス・シャンパーニュ地方にある名門シャンパンメーカー・シャルル・アイドスィック家の御曹司であるエリック・ハイドシェック(フランス名アイドスィック)がし私材をつぎ込んで立ち上げた自分専用のレーベルであり吟味された録音機材を使った高音質マイナーレーベル, 演奏:★★★★★, 音質:★★★★+

商品詳細:CASSIOPEEのハイドシェックの中でも、特に希少なモーツァルト。他の曲ならいつか必ず入手可能と思えるが、このモーツァルトだけは保証できない。いつものクリアーなタッチでモーツァルトも弾いているが、実はその中にも彼なりの細かな設計があり、随所で音色やテンポを変化させ、かなりの演出がされていて、それが新鮮さとなって感じられる。グールドの弾くモーツァルトに疑問を感じた人には是非聴いてみて欲しい。白ロゴ厚盤が初出。

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