[MELODIYA] J.シトコヴェツキー(vn) M.パヴェルマン指揮ソビエト国立放送so. / パガニーニ:Vn協奏曲2番Op.7

Paganini - Yu. G. Sitkovetsky – 2nd Concerto for Violin and Orchestra, Op. 7, B Minor

通常価格:¥ 7,700 税込

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商品コード: 1241-003t

作品名:パガニーニ:Vn協奏曲2番Op.7/第1楽章 アレグロ・マエストーソ | 第2楽章 アダージョ, 第3楽章 ロンド(アレグロ・モデラート)
演奏者:J.シトコヴェツキー(vn)M.パヴェルマン指揮ソビエト国立放送so.
プレス国:旧ソ連, Russia
レーベル:MELODIYA
レコード番号:Д 1089
M/S:モノラル, monaural
枚数・大きさ:10インチ, 25cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:A
キズ情報:
レーベルタイプ:【旧ソ連での第2版世代】---赤/金Dolgoigrayushchaya 33大レーベル(プレ・メロディア中期), ДOЛГOИГPAЮЩАЯ 33 1/3 Oб.B MИH, OБOPOTA B MИHУTУ, フラット重量, ГОСТ 5289-56, TУ-なし, Repertoire group:Вторая гр, Price Code:7-00, Год выпуска(発行年):なし, スタンパー/マトリクス:AД1089 6-1/AД1090 5-1 (手書き文字スタンパー・MELODIYA旧タイプ), 露/露語表記・国内/輸出共用仕様, 1950年代スタンパーによる1958年頃製造分, プレ・メロディア初期レーベル存在する, ТУ—I кл.又はГОСТ 5289-51(表記あれば)で最初, 最古レーベル・最厚プレスではない, 更に古いマトリクス存在するか不明, ステレオ存在せず, RIAAカーヴではない, MELODIYA音源のMELODIYA製作プレス, モスクワ・アプレレフカ「Aprelevsky」アプリラフスキー工場製作, 第2版世代, 2nd issue generation
ジャケット:【旧ソ連でのオリジナル世代】---左右折返上開カラーペーパー両穴(モスクワ・アプレレフカ), パラフィン紙残存, 背文字:なし, (P)なし, 国内仕様, ジャケット裏年号:Apt.なし Зак.なし, 製作/印刷:Апрелевский Завод Грампластинок, オリジナル世代, original generation
トピックス:1953年又はそれ以前のモスクワでのモノラル録音, 録音詳細不明, 1953年MELODIYA:Д 1089(プレ・メロディア前期レーベル世代)にて初リリース, これは1958年前後のプレ・メロディア中期レーベル世代盤がオリジナルに近い世代のジャッケットに入るケースで初期盤, シトコヴェツキーの代表的な録音である, 12"は存在しない

商品詳細:露メロディアのオリジナル。ロシア伝説のヴァイオリニスト、Y.シトコヴェツキーの最も有名なパガニーニである。彼の最大の魅力の一つが彼特有の美音であり、初めて聴いた人は直ぐに彼の虜になってしまうのが常である。しかしながら、初期のメロディア盤は再生が非常に難しく、ストレスの溜まる愛好家も少なくない。しかし最初期プレスの音質はなんとも捨て難いものがある。もちろん'50年代プレ・メロディアなら非常にシャープで豊かな美音が再生可能。---Wikipedia--ユリアン・シトコヴェツキー( 1925- 1958)はウクライナ・キエフにてユダヤ系として生まれる。8歳の時にソ連を訪れていたジャック・ティボーの前で演奏して激賞された。1934年に地元の交響楽団とメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲を演奏して脚光を浴びた。1945年には全ソ連青少年コンクールに出場して優勝を飾った。1947年、プラハのユース・フェスティヴァルのコンクールに出場し、レオニード・コーガンと第1位を分け合っている。1950年にはピアニストのベラ・ダヴィドヴィチと結婚。1952年にはポーランドのポズナニで開催された第2回ヴィエニャフスキ国際コンクールで第2位を獲得。1955年に開催されたエリザベート王妃国際コンクールで第2位を獲得。1956年に肺癌を発病し、闘病生活を送るも、モスクワで死去。ベラ・ダヴィドヴィチとの間の息子、ドミトリー・シトコヴェツキーもヴァイオリニストである。---Wikipedia---

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