[DGG] L.マゼール指揮ウィーンpo. ウィーン少年cho./ニュー・イヤー・コンサート1980~83/J.シュトラウス2世:こうもり序曲 他

Wiener Philharmoniker - Lorin Maazel ‎– Neujahrskonzert = New Year's Concert 1980-1983

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商品コード: 1073-065

作品名:ニュー・イヤー・コンサート1980~83/J.シュトラウス2世:こうもり序曲Op.362,~チャルダーシュ,新ピチカート・ポルカOp.449,ウィーン気質Op.354,山賊のギャロップop. 378,美しき青きドナウOp.314,ヨゼフ・シュトラウス:短いことづてOp. 240,オッフェンバック:地獄のオルフェ~序曲,J.シュトラウス1世:フランツ・ヨーゼフ1世万歳」op.126,蜃気楼Op. 330,ラデツキー行進曲op.228 他
演奏者:L.マゼール指揮ウィーンpo./ウィーン少年cho.
プレス国:ドイツ,Germany
レーベル:DGG
レコード番号:2532 002~
M/S:デジタル・ステレオ,digital・stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×4,バラ4枚セット,4 single records
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:青2本線×4,DIGITAL,ブルーライン,LC0173,グルーヴガード,GY9他,Rights Society:DP,(P)1980-83,スタンパー/マトリクス:省略(ラウンド小文字スタンパー・DGGタイプ),1980年代のスタンパーを使った1980-83年頃製造分,モノラル存在せず,チューリップレーベル存在せず,これより古いレーベル存在する可能性あり,更に古いマトリクス存在するか不明,DGG音源のDGG製作プレス,オリジナルタイプ,original type
ジャケット:両面コートペラ×4,DIGITAL,背文字:あり(黒色),裏文字:あり(独/英/仏/伊語),裏年号:なし,当社最古裏年号:なし,(P)(C)1980-83,写真:ORF他,原画/被写体:ウィーン楽友協会・黄金のホール,デザイン:不明,ライナーノーツ:Gerhard Brunner他,制作:Deutsche Grammophon GmbH,印刷:Neef OHG Wittingen,オリジナル,original
トピックス:1980年1月1日・~1983年1月1日ウィーン楽友協会・黄金のホールでのデジタル・ライヴ録音,音響技師:Wolfgang Mitlehner他,プロデューサー:Günther Breest他,録音監督:Wolfgang Stengel他,編集:Klaus Behrens他,各年のオリジナル4枚をバラセットにした,2532 002/018/059/410 5161,マゼールは1980-86年まで担当したが1980-83年の4年分4枚しか入荷はない・LP発売されたか不明
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与),特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインもあるケースがある

商品詳細: 1939年C.クラウスによって開催されたニューイヤーコンサートは、毎年1月1日の正午(マチネー)に始まり、1955年からはボスコフスキーが指揮、各国にTV中継された。2002年には小澤征爾がアジア人で2人目(メータに次ぐ)の指揮者にもなった。1955年~1979年まで25年間連続で録音を行ったボスコフスキーは、最後の2枚組(1979年分)をDECCAに残してニューイヤーコンサートから引退。くしくもそのWジャケットがDECCAで最初のデジタルLPとなった。翌1980年からはマゼールが担当。レーベルも自動的にDECCAからDGGに権利が移った。その後マゼールは1986年まで7年間連続で録音し、それぞれDGGから発売された。その後1994/96/99/2005年も担当しニューイヤーコンサートの新しい顔となった。これは1980~83年の当初4年分の録音。過去の入荷から見て1984年分からはCDのみの発売になったのではないかと思われる。確実にLPが存在する1980-1983年分バラ4階セット。4枚セットは意外に大変!





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