商品コード: 1160-011

[Archiv Produktion] F.レーマン指揮ベルリンpo. ベルリン・モテットcho. G.ヴェーバー(s) H.クレプス(t) H.シャイ(bs) K.ステインス(ob) / バッハ:カンタータ21番


通常価格:¥ 1,650 税込

¥ 1,650 税込      

商品コード: 1160-011

作品名:バッハ:カンタータ21番B.21「わがうちに憂いは満ちぬ」
演奏者:F.レーマン指揮ベルリンpo./ベルリン・モテットcho. G.ヴェーバー(s)H.クレプス(t)H.シャイ(bs)K.ステインス(ob)
プレス国:ドイツ, Germany
レーベル:Archiv Produktion
レコード番号:14 007 APM
M/S:モノラル, monaural
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:7 : 表面ツヤありの最初期タイプ
評価/ジャケット:A
キズ情報:
レーベルタイプ:カルテ内溝, ▽M33, フラット重量, Made in Germanyの刻印, 表記されたレコード番号:APM 14007, Price Code:なし, Rights Society:DP, (P)なし, スタンパー/マトリクス:031497 BS /031498 BS(ラウンド大文字スタンパー・ARCHIV初期タイプ), Archiv Produktionモノラル製造はDGGモノラル録音と同じ03***で始まりレコード番号を含まない専用マトリクス使用, 補助マトリクス(初期日付タイプ):25.10.52 AX/25.10.52 AE, 再補助マトリクス:縦2列の幅広レコード番号・14573A 14007 A/14573B 14007 B, 4種の刻印が併存する初期DGGプレス, 1952年10月/1952年10月製造のスタンパーによる1955年頃製造分, これより古いレーベル存在せず, 更に古いマトリクス存在せず ステレオ存在せず, RIAAカーヴである, 最古レーベル・最厚プレス, ARCHIV音源のARCHIV製作DGGプレス, 工場:Hannover旧工場(Deutsche Grammophon Gesellschaft Pressing Plant Hannover・Werk I), 独語圏仕様のオリジナル, original
ジャケット:黄色三方開糸縫い中入ツヤ, カルテ付き, 表記されたジャケット番号:14 007 APM, Price Code:なし, 背文字:なし(初期黄ツヤ紙タイプのため), 裏文字:あり(独語解説と独語タイトル), (P)(C)なし, ジャケ裏年号:4+57, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:11/52(当ジャケットではない), 写真撮影者:不明, 原画/被写体:文字だけの初期共通デザインとタイポグラフィー, デザイン:ARCHIV Group, ライナーノーツ:Alfred Dürr, 製作:Archive Production, 印刷:記載なし・ドイツ製, 分類:History Of European Music, IX. Research Period: The Works Of Johann Sebastian Bach – Series A: Cantatas, オリジナルタイプ, original type
トピックス:1952年6月11日西ベルリン・ベルリン・ダーレム・イェズス・クリストゥス教会( Jesus-Christus-Kirche, Berlin)RIASスタジオにてモノラル録音, 録音技師:Karl-Heinz Westphal, プロデューサー:Dr. Fred Hamel, 楽譜編集:Wilhelm Rust, レーマンのカンタータは全6枚10曲:1, 4, 19, 21, 39, 79, 105, 152, 170, 189番(完結), 1952年10月製造のスタンパーによる1955年頃製造の盤が1957年4月製造のジャケットに入るケースで立派な初期盤, 当初Archiv Produktionではフリッツ・レーマンがバッハ・カンタータ全集を録音する予定だった

商品詳細:F.レーマンは、Archivプロダクションの最初のカンタータ担当だった。1904年独・マンハイムで生まれ、1956年クリスマス・オラトリオの録音中に倒れ、帰らぬ人となった。もし長生きしたら、リヒターの出る幕は、ずっと遅れたことだろう。亡くなるまでに、計6枚のカンタータを残した。これは、1952年の最初の録音。ロマン的合唱が主であった時代に、これだけきちんとした様式の基に演奏されたカンタータは無いだろう。ベルリン・スタイルと言うべきか。

レーマンの在庫一覧へ




【特設ページへ移動】


×





SACD特設ページ





・公式ブログ(下の画像をクリック!)


・公式Facebook(下の画像をクリック!)