[DECCA] W.ボスコフスキー指揮ウィーン・モーツァルトEns. / 「モーツァルト:舞曲・行進曲全集Vol.1」

[ 1180-062n ] Mozart, Vienna Mozart Ensemble, Boskovsky ‎– Complete Dances & Marches (Volume I)

通常価格:¥ 7,700 税込

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商品コード: 1180-062n

作品名:モーツァルト:舞曲・行進曲全集-1/行進曲K.215, 6つのドイツ舞曲K.509, 6つのコントルダンスK.462, 3つの行進曲K.408~第1番 K.408-1, 6つのドイツ舞曲K.567, 4つのコントルダンスK.267
演奏者:W.ボスコフスキー指揮ウィーン・モーツァルトEns.
プレス国:英国, United Kingdom
レーベル:DECCA
レコード番号:SXL 6131
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:A
キズ情報:
レーベルタイプ:大デッカ溝ED1, Original Recording by~, 6時にMade in England, グルーヴガード厚, 表記されたレコード番号:SXL.6131, Rights Society:記載なし, (P)1964(Recording first published), TAX Code:K/T(1963年7月~1968年11月を示す), スタンパー/マトリクス:ZAL-6367-1W /ZAL-6368-1W (ストレート小文字スタンパー・DECCA通常タイプ), DECCA規格ステレオ製造を示すZAL**で始まりレコード番号を含まない専用マトリクス使用, マトリクスのWはHarry Fisher (ハリー・フィッシャー)のカッティング担当を指す, 補助マトリクス(3時):G/G, 再補助マトリクス(9時):1/1, 1960年代のスタンパーを用いた1964年頃の製造分, 旧番号存在せず, ED1レーベルの初期分, 1964年ED1レーベルで初リリース(ED1初期タイプは存在せず), これより古いステレオ・レーベル存在せず, 最古レーベル・最厚プレスである, 更に古いマトリクス存在せず(1W/1Wが最古), これより古い3/9時存在せず(G-1/G-1が初回分), カッティング担当の前任者:なし, モノラル存在する(LXT 6131), RIAAカーヴである, 英DECCA音源の英DECCA制作プレス, 工場:Decca Record Co. Ltd., Pressing Plant, UK., ステレオ・オリジナル, original for stereo
ジャケット:表コートペラ, 舞曲シリーズのリブレット付, 表記されたジャケット番号:SXL 6131, Price Code:なし, 背文字:あり(黒色・白背景・上下絞り), ジャケ裏文字:あり(英語解説と英語タイトル), (P)なし(C)1964, ジャケ裏年号:なし, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:不明(年号記載ないが当ジャケットである), 写真撮影者:Imperial Society of Teachers of Dancing提供, 原画/被写体:Imperial Society of Teachers of Dancing所有の写真を用いた意匠とタイポグラフィー, デザイン:Decca Publicity Art Department., ライナーノーツ:Belinda Quirey, 製作:The Decca Record Company Limited. London, 印刷:Clout & Baker Ltd., 折返しタイプ存在せず, オリジナル, original
トピックス:1964年3月23日/4月9日ウィーン・Sofiensaal・でのモノラル/ステレオ録音, ここから数年かけたロンドンでの舞曲・行進曲全曲録音の最初の録音, 録音技師:Gordon Parry, プロデューサー:Erik Smith, 編集/カッティングマスター:Harry Fisher, 1964年The Decca Record Company Limited. Londonによりコピーライト登録・同年英DECCA:LXT 613/SXL 6131(当装丁)にて初リリース, 全10枚でシリーズ完結, これは初年度リリース分でマトリクス:1W/1Wで3時/9時がG-1/G-1というなかなか出会うことのない最初期番号

商品詳細:舞曲集はセレナーデより前のスタートで、全10枚全て大DECCAで揃う。モーツァルトが31歳の時、ウィーンの宮廷作曲家となってから亡くなるまでの4年間、仕事の大半はこの舞曲の作曲にあった。舞踏会の為のダンス音楽であり、質、量ともに舞曲の創作においてモーツァルトの足元に及ぶ作曲家はいない。最もモーツァルトを感じさせてくれる曲種。幸いにも、ボスコフスキー10枚で、何の迷いもなく完結する。音も良く、他の追随を許さない決定盤!

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