[SUPRAPHON] N.P.アノーソフ指揮 S.リヒテル(pf) K.アンチェル指揮チェコpo / プロコフィエフ:交響曲7番Op.131, Pf協奏曲1番Op.10

Prokofiev, Nicolaj Anosov, Sviatoslav Richter, Karel Ančerl

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商品コード: 1223-040

作品名:プロコフィエフ:交響曲7番Op.131, Pf協奏曲1番Op.10
演奏者:N.P.アノーソフ指揮チェコpo.(交響曲7番)/S.リヒテル(pf)K.アンチェル指揮チェコpo.(Pf協奏曲1番)
プレス国:旧チェコ・スロバキア, Czechoslovakia
レーベル:SUPRAPHON
レコード番号:LPV 250
M/S:モノラル, monaural
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:7/6
評価/ジャケット:A
キズ情報:B面6時に極小3+小9回出る点, 7時に無音茶点(プレスミス)あり
レーベルタイプ:【旧チェコ・スロバキアでの輸出仕様第2版】---青金輪, 6時にMade in Czechoslovakia, フラット重量, (P)なし, Rights Society:記載なし, 英語表記・国内/輸出共用仕様, Price Code:H (Kčs 44, -), スタンパー/マトリクス:VM 630 L 1A1B/VM 631 T 1B2A (ラウンド小文字スタンパー・SUPRAPHONタイプ), SUPRAPHON規格モノラル製造を示すVM***で始まりレコード番号を含まない専用マトリクス使用, 補助マトリクス:なし, copyright year code(レーベル登録初年号):なし(対象外) , Manufacturing date code(実際に製造された年/月を示す・ない場合はcopyright year codeと同年):なし, 1950年代製造のスタンパーを用いた1959年頃の製造分, 旧番号:なし, 白/赤青内溝レーベル存在する(材料ノイズ多い), これより古いレーベル存在する, 最古レーベル・最厚プレスではない, 更に古いマトリクス存在する, ステレオ存在せず, RIAAカーヴではない, SUPRAPHON音源のSUPRAPHON制作プレス, 輸出仕様第2版, 2nd issuee for export
ジャケット:【フランスでのオリジナル】---フランス製折返表コートペラ, フランス語圏流通分, 表記されたジャケット番号:LPV 250, Price Code:Artistique , 背文字:あり(黒色・白背景), フランス語表記・フランス製造分, (P)(C)なし, ジャケ裏年号:なし, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:不明(年号記載ないがフランスでは当ジャケットである), 製作:Supraphon a. s.., 印刷:P.M.L. Paris., フランスでこれより古いタイプ存在せず, フランスでの発売分(中身はチェコ盤), original in Fr.
トピックス:1954年5月24日プラハ・芸術家の家(ルドルフィヌム)・ドヴォルザーク・ホールにてモノラル録音, 録音詳細不明, 1954年Supraphon a. s.によりコピーライト登録・同年SUPRAPHON:LPV 250(白/赤青内溝レーベル・フラット盤)にて初リリース→1959年頃同一番号で青金輪レーベル・フラット盤に変更される, フランスでは1959年頃盤だけ輸入してフランス製ジャケットに入れてフランスで販売したものが当装丁である, チェコにはないデザイン

商品詳細:リヒテルのチェコ録音はターリヒとのバッハだけでなく全3曲の協奏曲がある。全て1954年5月末から6月初旬、リヒテルがプラハを訪問した際にルドルフィヌムにおいて、2大指揮者ターリヒとアンチェルとの顔合わせが実現。西側デビューまで6年も前のことである。プロコフィエフのPf協奏曲第1番は1952年のコンドラシン指揮モスクワ・ユースo.に次ぐ2回目録音。5月、アンチェルとの初共演となった。他に6月にチャイコ1番がある。当時のリヒテルは全盛期。ピアノには強い芯があり楽しげ!同時にプラハを訪れていた指揮者アノーソフもプロコフィエフ:交響曲7番を録音しており、両曲がカップリングされ発売された。どちらもMELODIYAからは出ていない。

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