商品コード:1260-050p[DECCA] K.ミュンヒンガー指揮シュトゥットガルト室内o. / コレッリ:合奏協奏曲Op.6-8「クリスマス」, パッヘルベル:カノン, リッチョッティ, グルック

[ 1260-050p ] Corelli, Ricciotti, Gluck, Pachelbel, Stuttgart Chamber Orchestra, Münchinger ‎– Concerto Grosso No.8 [Christmas Concerto]


通常価格:¥ 6,600 (税込)

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商品コード: 1260-050p

作品名:コレッリ:合奏協奏曲Op.6-8「クリスマス」, パッヘルベル(ミュンヒンガー編):カノン | リッチョッティ:コンチェルティーノ2番, グルック:歌劇「アウリスのイフィゲニア」~シャコンヌ
演奏者:K.ミュンヒンガー指揮シュトゥットガルト室内o.
プレス国:フランス, France
レーベル:DECCA
レコード番号:SXL 2265
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:A
キズ情報:B面5時に極小レベルで数回程度通過音出るシミあり・影響はほぼなく7とした
レーベルタイプ:【フランスでのステレオ・オリジナル】---黒/銀大デッカ, 外周5mmに輪あり, 12時にOriginal Recording by The Decca Record Co.LTD..London, 6時にMade in France, グルーヴガード厚, 表記されたレコード番号:SXL 2265, Rights Society:DP/BIEM, (P)なし, Price Code:Ⓐ, スタンパー/マトリクス:CA ZAL-5047-1E/CA ZAL-5048-1E(ストレート小文字スタンパー・英DECCAタイプ), DECCA規格のステレオ製造を示すZAL**で始まりレコード番号を含まない英国型フランス専用マトリクス使用, マトリクスのEはStanley Goodall(スタンリー・グッドール)のカッティング担当を指す, 補助マトリクス(3時):フランス盤にはなし, 再補助マトリクス(9時):51/51, 1960年代のスタンパーを用いた1961年頃の製造分, 旧番号存在せず, フランスでこれより古いステレオ・レーベル存在せず, フランスでのステレオ最古レーベル・最厚プレスであると思われる, 更に古いマトリクス存在せず(1E-1Eが最古), モノラル存在すると思われるが未入荷, RIAAカーヴである, 英DECCA音源の仏DECCA制作プレス, 工場:Studios De La Société Française du Son, , フランスでのステレオオリジナル, original for stereo in Fr.
ジャケット:【フランスでのステレオ・オリジナル】---折返表コートペラ, 黒三角DECCA in 黒 BOX, 表記されたジャケット番号:SXL 2265, Price Code:Artistique, 背文字:なし(初期の証拠), (P)(C)なし, ジャケ裏年号:7-61, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:7-61(フランスでは当ジャケットであると思われる)製作:Disques Decca, 印刷:Imprimerie Tournon .Paris, フランスではこれより古いタイプ存在せず(英国とはデザイン異なる), フランスでのステレオ・オリジナル, original for stereo in Fr.
トピックス:1960年ドイツ・シュトゥットガル・the Liederhalle Stuttgart・でのモノラル/ステレオ録音, 録音詳細不明, 編集/カッティングマスター:Stanley Goodall(スタンリー・グッドール), 英国では1961年The Decca Record Company Limited. Londonによりコピーライト登録, 同年DECCA:LXT 5625/SXL 2265(ED1レーベル・折返表コートジャケット入り)で初リリース, フランスでは同1961年仏DECCA:SXL 2265(当装丁)にて初リリースと思われる, フランス・モノラル盤は未入荷につき不明, フランス・ジャケットは英国とデザインが全く異なる, DECCAはバロック作品はとにかくK.ミュンヒンガー指揮シュトゥットガルト室内o.に信頼を置いて任せていたことがよくわかる録音, フランス盤の音質も悪くない, 英国ステレオは2万円を超える高額オーディオファイルLP, 演奏:★★★★★, 音質:★★★★★

商品詳細:1961年の発売。ヴィヴァルディの四季で一世を風靡したミュンヒンガーだったが、後世までそのイメージがまとわりつき、ステレオ期には急速に勢いをなくしてしまった。しかし彼も一流指揮者、ステレオ期にはそれに見合ったスタイルに進化する。しかもオケは殆ど客演をせず、自身が設立したシュトゥットガルト室内o.。大物が手を付けないバロックに特化して、SXLでも抜群の力を見せる。どこまでも軽さを失わず、腹に響く圧巻のオケ。自身の編曲カノンも心に残る存在感。得意のバロック作品でひときわ強い存在感を出す。音質、雰囲気、演奏とも文句なしの三重丸!これぞミュンヒンガーにしかできない、真骨頂的世界感である!

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