商品コード:1355-020[DGG] F.フリッチャイ指揮 M.シュターダー(s)/ モーツァルト:大ミサ曲ハ短調 K.427

[ 1355-020 ] Mozart ‧ Maria Stader ‧ Hertha Topper ‧ Ernst Haefliger ‧ Ivan Sardi ‧ Ferenc Fricsay


通常価格:¥ 22,000 税込

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商品コード: 1355-020

作品名:モーツァルト:大ミサ曲ハ短調 K.427/--Kyrie--Gloria I. Teil (Gloria - Laudamus Te - Gratias - Domine Deus - Qui Tollis)--| Gloria II. Teil (Quoniam - Jesu Christe/Cum Sancto Spirito)--Credo (Credo - Et Incarnatus Est)--Sanctus - Benedictus
演奏者:F.フリッチャイ指揮ベルリン放送so./聖ヘトヴィヒ聖堂cho. M.シュターダー(s)H.テッパー(a)E.ヘフリガー(t)I.サルディ(bs)
プレス国:ドイツ, Germany
レーベル:DGG
レコード番号:138 124 SLPM
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:A : 赤ステレオ・コンパチシール付き
キズ情報:A面2時に無音軽スレあり
レーベルタイプ:【ドイツでのステレオ・オリジナル】---チューリップALLE内溝, STEREO ○○ST33, フラット重量, Rights Society:DP, (P)なし, スタンパー/マトリクス:138 124² A ‧ WO S / 138 124² B ‧ WO S (ラウンド中文字スタンパー・DGG旧タイプ), DGG規格ステレオ製造を示す13***で始まりレコード番号を含む専用マトリクス使用(旧字体初期タイプ), 補助マトリクス:C0 H/C0 P, 再補助マトリクス:両面にMade in Germanyの刻印あり, 面割のラウンドで幅広レコード番号マトリクスはない, 1960年3月/1960年3月製造のスタンパーを使った1960年製造分のフラット盤, 山吹色レーベルは存在せず, これより古いステレオレーベル存在せず, 最古レーベル・最厚プレスである, 旧字体マトリクスの初期分である, 更に古いマトリクス存在するか不明, モノラル存在する, RIAAカーヴである, DGG音源のDGG製作プレス, カップリング担当:イニシャルWOのヴェルナー・ヴィルフ(Werner Wolf), 工場:Hannover旧工場(Deutsche Grammophon Gesellschaft Pressing Plant Hannover・Werk I), ステレオ・オリジナル, original for stereo
ジャケット:【ドイツでのステレオ・オリジナル】---赤ステレオ・両面ツヤペラ, コンパチSTEREOシール付き, 表記されたジャケット番号:138 124 ○○ST33 SLPM, Price Code:なし, 背文字:あり(黒色・白背景・上黄), (P)(C)なし, ジャケ裏年号:7/60, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:5/60(当ジャケットではない・2ヵ月違い), 製作:Deutsche Grammophon Gesellschaft mbH , 印刷:不明・ドイツ製, これより古いタイプ存在せず, ジャケ裏5/60存在する, これもコンパチシール付き初期分, ステレオ・オリジナル, original for stereo
トピックス:1959年9/10月西ベルリンSt. Hedwigs-Kathedraleでのモノラル/ステレオ録音, 録音詳細不明, 1960年Deutsche Grammophon Gesellschaftによりコピーライト登録・同年5月モノラル:18 624 LPM/ステレオ:138 124 SLPM(当装丁)にて初リリース, これは1960年3月/1960年3月製造のスタンパーを使った1960年製造のオリジナル盤が1960年7月製造のコンパチSTEREOシール付きオリジナルジャケットに入るケースで第1刷りから2ヵ月遅れで発売されたオリジナル, 初年度ジャケでコンパチシール付きに入る1960年7月リリースの準オリジナル, 滅多にない, 演奏:★★★★★, 音質:★★★★★

商品詳細:ハ短調ミサの決定盤として有名なこの録音。プレスも多いので、皆様も何らかの形でお持ちかと思う。フラット盤入りの赤ステレオが存在し、同じチューリップレーベルでも時期により価格は大きく変わる。当番号はプレスの種類が非常に多い為、当盤のように限りなく初出に近いと高額になる。M.シュターダーが歌う最初のアリアは、この世で最も美しいハ短調ミサの一つだと思う。まさに絶品!この録音はなんと言ってもソプラノの美しさに尽きる。シュターダーが長年籍を置いたDGGだから出来た録音。完全なオリジナルはほとんど見ない。

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