商品コード:1395-048[DECCA] ヴェラーQt. D.ギュルトラー(vc) / シューベルト:弦楽五重奏曲Op.163, 弦楽四重奏曲12番「四重奏断章」

[ 1395-048 ] Schubert, Weller Quartet ‎– Quintet In C Major, Op. 163 / Quartettsatz In C Minor, Op. Posth.


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商品コード: 1395-048

作品名:シューベルト:弦楽五重奏曲Op.163--1.Allegro Ma Non Troppo-- 2.Adagio-- | --3.Scherzo - Presto; Trio - Andante Sostenuto--4.Allegretto, 弦楽四重奏曲12番「四重奏断章」
演奏者:ヴェラーQt. D.ギュルトラー(vc)
プレス国:フランス, France
レーベル:DECCA
レコード番号:7 086
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:B : 表面にスレあり
キズ情報:
レーベルタイプ:【フランスでのオリジナル】---橙/銀大デッカ浅内溝, 12時にOriginal Recording by The Decca Record Co. LTD. London, 6時にMade in France, グルーヴガード厚, Ⓟ1970, スタンパー/マトリクス:ZAL 9822 T8 xx/ZAL 9823 M4, 1972年頃製造分・仏IPGプレス(フランス最古)
ジャケット:【フランスでのオリジナル】---三方開両面クロス紙, ⓅⒸなし, ジャケ裏年号:なし(フランス最古)
トピックス:【フランス盤は初入荷!】---1970年3月 4 - 11日ウィーン・Sofiensaal・でのステレオ録音, 録音技師:Gordon Parry, プロデューサー:John Mordler, マスタリング/編集:Harry Fisher(英国盤にはマトリクスの最後にWのイニシャルが付く), 英国では1970年The Decca Record Company Limited. Londonによりコピーライト登録・同年SXL 6481(ED4)で初リリース→SDD 441(1974)→CC 7569(1982), フランスでは1972年頃仏DECCA:7 086(当装丁)にて初リリース, これはフランスでの初年度リリース分オリジナル, フランス盤も音質は非常に良く英国盤の約半額, 演奏:★★★★+, 音質:★★★★+ ヴェラーQt.:[Violin I] – Walter Weller, [Violin II] – Alfred Starr, [Viola」 – Helmut Weiss, [Cello I] – Robert Scheiwein, [Cello II] – Dietfried Gurtler(メンバーではない・Op.163のみ参加)

商品詳細:ヴェラーQt.は、DECCA SXLの中で最も注目すべきウィーンの団体。室内楽の少ないSXLシリーズにあって、唯一の救いのQt.と思う。音質にばかり耳を奪われがちな中、確かな音楽性を持った数少ない団体だ。'70年のプレスで小デッカになったばかりの発売だが、もし大デッカの時期に当たったならもっと高価になっていたと想像される。このQt.の清々しさとステレオ効果が絶妙にマッチしていて、誰が聴いても快適な音楽体験が得られるものと確信。これぞウィーン!今回フランス盤が初入荷。英DECCA・SXL 6481よりかなり安価だが音質はこちらも十分に良いオーディオ・ファイル! 仏プレスは安価だが音質は良い!

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