商品コード:1395-038[DECCA] K.ミュンヒンガー/ ヴィヴァルディ:四季(全4曲)

[ 1395-038 ] Vivaldi ‎– The Four Seasons Werner Krotzinger Karl Münchinger Stuttgart Chamber Orchestra


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商品コード: 1395-038

作品名:ヴィヴァルディ:四季(全4曲)--ヴァイオリン協奏曲集『和声と創意の試み』Op.8~第1~第4曲/協奏曲第1番ホ長調 RV 269 pv.241「春」(La Primavera), 協奏曲第2番ト短調 RV 315 Pv.336 「夏」(L'Estate) | 協奏曲第3番ヘ長調 RV 293 Pv.237 「秋」(L'Autunno), 協奏曲第4番ヘ短調 RV 297 Pv.442 「冬」(L'Inverno)
演奏者:K.ミュンヒンガー指揮シュトゥットガルト室内o. W.クロツィンガー(vn)
プレス国:フランス, France
レーベル:DECCA
レコード番号:SXL 2019
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:A
キズ情報:
レーベルタイプ:【フランスでのステレオ・第2版】---橙/銀大デッカ, 外周5mmにラウンド筋, 12時にOriginal Recording by The Decca Record Co. LTD. London, 6時にMade in France(ラウンド), グルーヴガード厚手, スタンパー/マトリクス:CD ZAL-4035-2E/CB ZAL-4036-2K, 1962年頃製造分・仏IPGプレス
ジャケット:【フランスでのステレオ・第2版(フランス製の最初)】---折返表コートペラ, 2時に茶色ベース□DECCA, ⓅなしⒸ1961, ジャケ裏年号:9-62(フランス製ステレオ最古)
トピックス:1958年5月12-14日スイス・ジュネーヴ・ビクトリア・ホールにてモノラル/ステレオ録音, 録音技師:Roy Wallace, プロデューサー:James Walker, 編集/カッティングマスター:Stanley Goodall(イニシャルE)/Anthony Hawkins(イニシャルK), 1959年The Decca Record Company Limited. Londonによりコピーライト登録・同年DECCA:LXT 5519/SXL 2019(ED1レーベル・B.B.B.ブルーバックボーダーホタテ貝ジャッケット入り)にて初リリース, ED1は高額LP, フランスでは1959年仏DECCA:SXL 2019(黄/銀大デッカ外溝レーベル・フラット盤・英国製B.B.B.ラウンド折返両面コートペラ・ジャケット入り)にて初リリース→1962年頃同一番号・橙/銀大デッカレーベル・フランス製折返表コート・裏年号9-62のジャケット入り(当アイテム)に変更, 1951年初回モノラル録音に次ぐ2回目録音, 3回目もあり(1972年), フランス・ステレオ盤の入荷は少ない, 仏盤の音質は良い!, フランスでのステレオ初出は黄/銀大デッカ外溝レーベル・フラット盤が英国製旧デザインB.B.B.ジャケットに入る形である(希少!), フランス盤でも十分にステレオ・オーディオファイルプレス, 英国盤ED1は40.000円の高額盤!演奏:★★★★★, 音質:★★★★★

商品詳細:ミュンヒンガーは「四季」で有名になったが、実は3回録音がある。有名な初回モノ録音のソロはバルヒェットがVnだった。このSXLはクロツィンガーがVnの2回目ステレオ録音。こちらのプレスは極めて少ない。勿論、ソリストとしてはバルヒェットの方が格が上だと思うが、この録音はステレオの効果が生きて、いい仕上りだと思う。ミュンヒンガーの特色とも言うべき強いアクセントが効いたオケがここでも登場、クロツィンガーのマイルドなソロで良いバランス! ステレオ・オーディオファイルLP!英国盤ED1レーベルは非常に高額!フランス盤の音質良い!

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