商品コード: 1140-041b

[DECCA] K.リヒター(org)指揮K.リヒター室内o./ヘンデル:Org協奏曲全集-3

[ 1140-041b ] Handel, Karl Richter With The Karl Richter Chamber Orchestra ‎– Organ Concertos Vol. 3 Nos. 9 10 11 12

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商品コード: 1140-041b

作品名:ヘンデル:Org協奏曲全集-3/9番Op.7-3 HWV.308, 10番Op.7-4 HWV.309, 11番Op.7-5 HWV.310, 12番Op.7-6 HWV.311
演奏者:K.リヒター(org)指揮K.リヒター室内o.
プレス国:フランス, France
レーベル:DECCA
レコード番号:SXL 2201
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
キズ情報:
レーベルタイプ:橙/銀大デッカ浅内溝, 6時にMade in France, グルーヴガード厚手, Rights Society:DP, (P)なし, Price Code:A, スタンパー/マトリクス:STE 015037 R4/STE 015038 R3(ラウンド小字文字スタンパー・仏DECCAタイプ), DECCA規格のドイツ録音・ステレオ製造を示すSTE**で始まりレコード番号を含まないフランス専用マトリクス使用, マトリクスにカッティング担当を指すイニシャルはない, 補助マトリクス(3時):フランス盤には存在しない, 再補助マトリクス(9時):フランス盤には存在しない, 1960年代のスタンパーを用いた1965年頃の製造分, 旧番号存在せず, 英国ではED1相当レーベル存在する, フランスでは橙/銀大デッカ浅内溝レーベルで初リリース, フランスでこれより古いレーベル存在せず, フランスでの最古レーベル・最厚プレスである, 更に古いマトリクス存在するか不明, カッティング担当の前任者:不明, モノラル存在する(LXT 5580), RIAAカーヴである, 英DECCA音源の仏DECCA制作プレス, 工場:不明, フランスでのステレオ・オリジナル, original for stereo in Fr.
ジャケット:折返表コートペラ, 逆▽ステレオロゴ, 背文字:あり(黒色・白背景), 裏文字:あり(仏語解説と仏語タイトル), ジャケ裏年号:12-65, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:不明(年号記載ないがフランスでは当ジャケットと思われる), (P)(C)なし, 写真撮影者:不明, 原画/被写体:作者不明によるヘンデルの肖像画によるタイポグラフィー, デザイン:Disques Decca Group, ライナーノーツ:Serge Berthoumieux, 製作:Disques Decca., 印刷: DEHON & CIE IMP. PARIS, フランスでこれより古いタイプ存在せず, フランスでのステレオ・オリジナル, original for stereo in Fr.
トピックス:1958年5月13日~7月30日ドイツ・バイエルン州・ミュンヘン・聖マークス教会(St. Mark's Church, Munich・)でのモノラル/ステレオ録音, 録音技師:Martin Fouqué, プロデューサー:Gerhard Pätzig, 編集/マスタリング:Jack Law, 英国では1959年The Decca Record Company Limited. Londonによりコピーライト登録・同年英DECCA:LXT 5580/SXL 2201(ED1)にて初リリース, フランスでは当装丁にて1965年頃初リリースと思われる, K.リヒター(org)指揮K.リヒター室内o.はヘンデルのOrg協奏曲を全12曲録音している, モノラル:Vol.1→3・LXT 5578/5579/5580, ステレオ:Vol.1→3・SXL 2115/2187/2201, これはそのフランス盤のVol.3のステレオ・オリジナル, バラで集められる方へ

商品詳細:ヘンデルのオルガン協奏曲。バラ3枚組で全曲が発売された。これはそのVol.3.連番ではないので、3枚とも大DECCAオリジナルで揃えるのは案外大変。しかも2000番台である。もっとも音の良いこの曲の代表として推薦する。バッハを思わせる壮大で宗教色が濃い曲調は、しっかり再生されれば大物宗教曲を聴くような神聖な気分になれる。名曲の名演としてトップにあげたい。超高音質SXLのDE1で全曲揃うオルガン協奏曲はこの録音をおいて他に無い。K.リヒターの英DECCA録音として貴重!英国DECCAはドイツ人のカール・リヒターには注目していたようで、あまりドイツでの器楽系録音には積極的ではなかったが、ヘンデルということもあり、これはDECCA肝入りで行われた録音!

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