[ETERNA] M.ホミツェル(vc) J.ホプキンス V.ドブロフスキー指揮モスクワpo. / サン・サーンス:Vc協奏曲1番Op.33, マルティヌー:Vc協奏曲1番

Michail Chomizer – Saint-Saens / Martinu Cellokonzerte

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商品コード: 1211-048t

作品名:サン・サーンス:Vc協奏曲1番Op.33, マルティヌー:Vc協奏曲1番
演奏者:M.ホミツェル(vc)J.ホプキンス(サン・サーンス)/V.ドブロフスキー(マルティヌー)指揮モスクワpo.
プレス国:旧東ドイツ, Germany East
レーベル:ETERNA
レコード番号:826 965
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
キズ情報:
レーベルタイプ:【旧東ドイツでのオリジナル】---黒/銀 MEΛО△ИЯ / ETERNA, Originalaufnahmen aus der UdSSR, ○○ST33, 外周1.5㎝の低い盛上り, 表記されたレコード番号:826 965, Price Code:なし, Rights Society:記載なし, (P)なし, スタンパー/マトリクス:33C01513 3-1/333C01514 3-1 (ラウンド小文字スタンパー・MELODIYAタイプ), MELODIYAステレオ製造を示す33C***で始まりMELODIYAのレコード番号を含む専用スタンパー使用, 補助マトリクス(Time Code ):なし, 再補助マトリクス:なし, 1970年代製造のスタンパーによる1976年頃製造分, STO---初期マトリクス:なし(存在せず), 旧番号・V字ステレオレーベル存在せず, 黒/銀ツヤ初期レーベル存在せず, これより古いレーベル存在せず, EDは存在せず, 旧東ドイツでの最古レーベル・最厚プレスである, 更に古いマトリクス存在せず, ETERNAにモノラル存在せず, RIAAカーヴである, MELODIYA=EMI共同制作音源のMELODIYA=ETERNA製作MELODIYAによるOEMプレス(ETERNA仕様), MELODIYAのETERNAへのOEM製造分, カッティング担当:不明, 工場:旧ソ連のどこか, 旧東ドイツでのオリジナル, original in Germany East
ジャケット:【旧東ドイツでのオリジナル】---紙ペラ, MEΛО△ИЯ ETERNA, 表記されたレコード番号:826 965, Price Code:12.10M , 背文字:あり(黒色・白背景), ジャケ裏年号:Ag 511/01/76, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:76(当ジャケットである), 製作:VEB Deutsche Schallplatten Berlin DDR, 印刷:VEB Gotha-Druck, ツヤタイプ存在せず, ETERNAでこれより古いタイプ存在せず, 旧東ドイツでのオリジナル, original for East Germany
トピックス:1966年モスクワでのモノラル/ステレオ録音, 録音技師:Igor Weprinzew, プロデューサー:コンスタンチンKalinenko, 旧ソ連では1967年MELODIYA:D 20257/S 01513(DLレーベル)にて初リリース, 旧東ドイツでは1976年にETERNA:826 965(当装丁)にて初リリース, 黒メロディアレーベルはMELODIYAの工場でのETERNAへのOEM製造分である, 但しMELODIYAとは音質が異なりETERNAサウンドになっている

商品詳細:1935年ロシア出身のチェリスト、ミハイル・ホミツェル。1962年チャイコフスキー国際コンクールでN.グートマンと並び3位入賞。グートマンとは対照的にホミツェルはおそらく1961年頃からさかんに録音があり、ベズロードヌイやバシュキロフらとの室内楽や、ホレチェク、ツィンゲル(pf)らとのVc小品集等がある。1923年生まれのシャフランを補完する形で室内楽を担当?実力は相当に高く、低く力強い音はロストロポーヴィチより上では? 音は硬めでエッジが効いて明瞭、様々なタイプのロシア勢は面白い。盤はMELODIYA工場でのETERNAへのOEM製造分であり、ジャケットはETERNAで製造したETERNA盤。これはしっかりETERNAサウンドに仕上がっている。

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