[ETERNA] K.ズスケ(vn) B.グレッツナー(ob/obダ・モーレ) M.ポンマー指揮新バッハ・コレギウム・ムジクム 他 / バッハ:復元協奏曲集1~3

Bach, Karl Suske, Burkhard Glaetzner, Neues Bachisches Collegium Musicum Zu Leipzig, Max Pommer

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商品コード: 1242-063n

作品名:バッハ:復元協奏曲集1~3/Org協奏曲B.1052, Vn協奏曲B.1052, Ob・Vn協奏曲B.1060, Ob協奏曲B.1053, Ob・ダ・モーレ協奏曲B.1055, 3Vn協奏曲B.1064 他
演奏者:K.ズスケ(vn)B.グレッツナー(ob/obダ・モーレ)M.ポンマー指揮新バッハ・コレギウム・ムジクム 他
プレス国:旧東ドイツ, Germany East
レーベル:ETERNA
レコード番号:725 042-4
M/S:デジタル・ステレオ, digital・stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×3, バラ3枚セット, 3 single records
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
キズ情報:
レーベルタイプ:【旧東ドイツでのオリジナル】---茶/黒DMM×3, Digital Recording ○○ST33, グルーヴガード厚, Rights Society:AWA, (P)なし, スタンパー/マトリクス:725 042+1A/725 042+2A ---以降省略 (ラウンド小文字スタンパー・ETERNA新タイプ), ETERNAデジタル録音を示す7***で始まる専用マトリクス使用, 補助マトリクス:A87 I DU/A87 I DU---以降省略, 再補助マトリクス:1L/1E---以降省略, 1987年1月/1987年1月製造のスタンパーによる1987年製造分---以降省略, 黒/銀レーベル存在せず, 青/黒レーベル存在せず, ED存在せず, これより古いレーベル存在せず, 更に古いマトリクス存在せず, 最古レーベル・最厚プレスである, モノラル存在せず, アナログヴァージョン存在せず, RIAAカーヴである, ETERNA音源のETERNA制作プレス, カッティング担当:イニシャルDUはHorst-Dieter Käppler/I は1986 - 1990製造のマスターを示す, 工場:VEB Deutsche Schallplatten Potsdam-Babelsberg, 3枚ともオリジナル, original
ジャケット:【旧東ドイツでのオリジナル】---紙ペラ×3, DMM DIGITAL RECORDING, 表記されたジャケット番号:725 042/725 043/725 044, Price Code:15.60 M×3, 背文字:あり(黒色・白背景), ジャケ裏年号:Ag 511/01/87/A, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:Ag 511/01/87/A(当ジャケットである), 製作:VEB Deutsche Schallplatten Berlin. DDR, 印刷:VEB VMW "Ernst Thälmann", Werk Gotha-Druck, これより古いタイプ存在せず, オリジナル, original
トピックス:1985年(Vol.1/2), 1985/1986年(Vol.3)・ライプツィヒ・パウル・ゲルハルト教会スタジオ(Studio Paul-Gerhardt-Kirche, Leipzig DDR)でのデジタル録音, 録音技師:Eberhard Richter /Claus Strüben(Vol.3の1曲のみ), プロデューサー:Bernd Runge / Reimar Bluth /Eberhard Geiger /Heinz Wegner, 1987年Vol.1がVEB Deutsche Schallplatten Berlin. DDRにてコピーライト登録・同年ETERNA:725 042(当装丁)にて初リリース, 1988年Vol.2/3がVEB Deutsche Schallplatten Berlin. DDRにてコピーライト登録・同年ETERNA:725 043-725 044(当装丁)にて初リリース, 3枚とも当盤でオリジナル, 西側では独 Capriccioからリリースされた, デジタルだが音質は悪くない, バラが3枚揃うことは稀で箱は存在しない, 第2版の橙DMMが多い, 3枚とも茶/黒DMMオリジナルはなかなか無い, 演奏:★★★★+, 音質:★★★★+

商品詳細:復元協奏曲集Die Solokenzerteシリーズのバラ3枚セット。バッハの協奏曲の研究は日夜行われていたようで、3枚全6曲中、通常のCemb協奏曲として演奏されているものは一曲もない。特に2種のB.1052(Vn協と、カンタータ146/188番から曲を借用して組み立てたOrg協)に注目。このような新しい実験的とも言える演奏を耳にできるだけでも面白い。K.ズスケは、うち4曲に参加。DMMだが音は良く、M.ポンマーの意図が伝わる。バッハ好きには堪えられない面白さ!3枚バラで揃うことは近年稀になってきている。

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