商品コード:1350-016[COLUMBIA] スメタナQt. / モーツァルト:弦楽四重奏曲15番K.421, 16番K.428

[ 1350-016 ] Mozart - Smetana Quartet – Quartet In D Minor K.421. Quartet In E Flat Major K.428


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商品コード: 1350-016

作品名:モーツァルト:弦楽四重奏曲15番K.421 | 弦楽四重奏曲16番K.428
演奏者:スメタナQt.
プレス国:英国, United Kingdom
レーベル:COLUMBIA
レコード番号:33CX 1424
M/S:モノラル, monaural
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:A : 軽度のシワあり, 背文字消え
キズ情報:
レーベルタイプ:【英国でのオリジナル】---紺/金音符ツヤ段付, 6時にMade in Gt Britain(外周ラウンド金文字), 9時にSPEED 33-1/3 R.P.M., グルーヴガード厚手, 表記されたレコード番号:33CX 1424, Tax Code:なし, Rights Society:記載なし, Ⓟなし, スタンパー/マトリクス:XAX 1039-1N/XAX 1040-1N (ラウンド小文字スタンパー・EMIタイプ), EMIグループOCOLUMBIA系英国録音モノラル製造を示すXAX***で始まりレコード番号を含まない英国型専用マトリクス使用, カッティング担当:イニシャルNは現在分かっていない, 補助マトリクス(3時):M/H, 再補助マトリクス(9時):1/1, 1950年代のスタンパーによる1958年頃の製造分, 旧番号存在せず, 緑/金音符中溝レーベル・フラット盤存在せず, これより古い英国レーベル存在せず, 英国での最古レーベル・最厚プレスである, 更に古いマトリクス存在せず(1N/1Nが最古), これより古い3時存在する, ステレオ存在せず, RIAAカーヴである, EMIグループCOLUMBIA系英国音源の英COLUMBIA制作EMIプレス, 工場:"The Old Vinyl Factory" Hayes・Middlesex・England, 英国でのオリジナル, original in UK.
ジャケット:【英国でのオリジナル】---ラウンド折返両面紙ペラ・"aka scalloped" (ホタテ貝の意味), 6時方向に地色ベース〇♬ Columbia Long Playing 33 1/3 R.P.M. Record, 表記されたジャケット番号:33CX 1424, Price Code:なし, 背文字:あり(黒色・クリーム背景), ジャケ裏年号:なし, ⓅⒸなし, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:不明(年号記載ないが当ジャケットである), 製作:Columbia Graphophone Company Ltd. Hayes・Middlesex・England., 印刷:Mardons--Mardon Packaging International Ltd., これより古いジャケット存在せず, 英国でのオリジナル, original in UK.
トピックス:1957年頃英国でのモノラル録音, 録音詳細不明, 1958年Columbia Graphophone Company Ltd. Hayes・Middlesex・England.によりコピーライト登録・同年英COLUMBIA:33CX 1424(当装丁)にて初リリース, これは英国での初年度リリース分オリジナル, スメタナQt.の唯一の英COLUMBIA録音(モーツァルト), 2曲とも初回録音と思われる, 15番はその後SUPRAPHONに再録音している・1111 3367

商品詳細:スメタナ弦楽四重奏団は御存知、1943年チェコ・プラハにてプラハ音楽院で室内楽を学んだ4人で結成されたチェコの団体。リベンスキー(第1ヴァイオリン)、L.コステツキー(第2ヴァイオリン)、V.ノイマン(ヴィオラ)、A.コホウト(チェロ)の4人が初代メンバーである。結成当初の名称はプラハ音楽院弦楽四重奏団である。1945年にスメタナ弦楽四重奏団と改称し、デビューを果たす。1947年ノイマンが指揮者に転向するために脱退し、リベンスキーが第1ヴァイオリンからヴィオラへ転向。また、同時に第1ヴァイオリンとしてJ.ノヴァークが加入した。初代メンバーでの録音はない。1956年リベンスキーが病気となり、ヴィオラがM.シュカンパに交代する。録音は1955年頃からで、第2次メンバーとなるノバーク/コステツキー/リベンスキー/コホウトでの録音が最初となる。当初、地元のレーベルであるSUPRAPHONに録音を開始したが、1957年頃から英国COLUMBIAレーベルやDGGの西側レーベルにも録音を開始した。この録音はスメタナQt.の最初の西側レーベルへの録音であり、唯一の英国COLUMBIAレーベル録音である。この1957年頃には第3次メンバーとなった。メンバーはノバーク/コステツキー/シュカンパ/コホウトとなる。

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