商品コード:1396-002n[ETERNA] Y.メニューイン(vn/指揮) 他/ ヴィヴァルディ:調和の霊感Op.3~第10曲Rv.580, バッハ, モーツァルト

[ 1396-002n ] Vivaldi, Bach, Mozart, Bath Festival Orchestra, Yehudi Menuhin


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商品コード: 1396-002n

作品名:ヴィヴァルディ:12の協奏曲集「調和の霊感」Op.3~第10曲 4Vnのための協奏曲 ロ短調Op.3-10 Rv.580, バッハ:Vn・Ob協奏曲B.1060 | モーツァルト:Vn協奏曲3番K.216
演奏者:Y.メニューイン(vn)指揮バース祝祭室内o. Y.メニューイン(vn)R.マスターズ, E.ゴーレン, S.ハンプフリーズ(vn), L.グーセンス(ob)--(バッハ)
プレス国:旧東ドイツ, Germany East
レーベル:ETERNA
レコード番号:825 705
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
キズ情報:
レーベルタイプ:【旧東ドイツでのステレオ・オリジナル】---緑白/黒V字ステレオ逆内溝, グルーヴガード厚手, スタンパー/マトリクス:STO 2531813/STO 2531814-1, Time Code:D7/F7, 1967年製造のスタンパーによる1967年製造分(旧東ドイツ・ステレオ最古)
ジャケット:【旧東ドイツでのステレオ・オリジナル】---長ステレオ折返両面紙ペラ, 1時にETERNA, ジャケ裏年号:(285)Ag 511/2/67(旧東ドイツ・ステレオ最古)
トピックス:ヴィヴァルディ/バッハ:1962年4月19-20日ロンドン・ Abbey Road Studios, London・でのモノラル/ステレオ録音, モーツァルト:1961年ロンドンでのモノラル/ステレオ録音, ヴィヴァルディ/バッハは1962年に His Master's Voice:ALP 1949/ASD 500(+ヘンデル:Ob協奏曲3曲)にて初リリース, モーツァルトは1962年 His Master's Voice:ALP 1905/ASD 473(+モーツァルト:K.219)にて初リリース, 旧東ドイツではこれら3曲を1967年頃カップリングして独自マスターにて制作・ETERNA:820 705/825 705(当装丁)のV字ステレオ・レーベルにて初リリース, 全て英国EMI音源からETERNAが独自制作したLP

商品詳細:ヴィヴァルディ/バッハ:1962年、モーツァルト:1961年全てロンドンで録音されたもので英国では2枚のLPで初リリースされた。これは1967年に英国EMI音源からETERNAが独自制作したLPである。モノラルとステレオの2種が発売され、ステレオは人気のV字ステレオ・レーベルにて初リリースされた。他社音源だがV字ステレオ・レーベルであり、ASDレーベルに負けない高音質盤である。ヴィヴァルディはよく知られた12の協奏曲集「調和の霊感」Op.3からの1曲。J.S.バッハはこれを「4台のチェンバロのための協奏曲 イ短調 BWV 1065」に編曲した。バッハのVn・Ob協奏曲B.1060は2台チェンバロ協奏曲の原曲とされる曲である。Vn・Ob協奏曲としての演奏は通例となっている。モーツァルト:Vn協奏曲3番は同5番K.219とともに録音・発売された。英国ではヴィヴァルディ/バッハにヘンデルのOb協奏曲3曲をカップリングしたLPで発売された。モーツァルトはVn協奏曲3番/同5番のカップリングされ発売された。当ETERNA盤は独自にこの3曲をカップリングして、独自マスターにてETERNAの工場でプレスしたものである。ETERNAのV字ステレオ・レーベルに興味がおありの方には大切な1枚ではないだろうか? メニューインは3曲ともヴァイオリンと指揮の弾き振りを行っている。

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