商品コード:1397-016n[ETERNA] O.スウィトナー/ モーツァルト:交響曲28番K.200, 交響曲29番K.201

[ 1397-016n ] Mozart, Staatskapelle Dresden, Otmar Suitner ‎– Sinfonie C-dur Kv 200 / Sinfonie A-dur Kv 201


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商品コード: 1397-016n

作品名:モーツァルト:交響曲29番K.201 | 交響曲28番K.200
演奏者:O.スウィトナー指揮ドレスデンsk.
プレス国:旧東ドイツ, Germany East
レーベル:ETERNA
レコード番号:826 681
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
キズ情報:
レーベルタイプ:【旧東ドイツでのEDのオリジナル】---ED黒/銀, グルーヴガード厚, スタンパー/マトリクス:826 681-1A/826 681-2B, Time Code:K75 W NT/L75 W NT, 1975年10月/1975年11月製造のスタンパーによる1975年頃製造分(最古), 28番にED前存在せず
ジャケット:【旧東ドイツでのEDのオリジナル・タイプ】---ED両面紙ペラ, 2時にETERNA EDITION, ジャケ裏年号:Ag 511/01/75(最古年・ツヤタイプあり)
トピックス:29番:1960年9月/28番:1974年1月ドレスデン・ルカ教会スタジオでのステレオ録音, 録音技師:Claus Strüben(29番)/Horst Kunze(28番), 29番はモノラル録音あり, プロデューサー:Dieter-Gerhardt Worm(29番)/Heinz Wegner(28番), 学術的コンサルタント:Horst Seeger, 29番は単独録音で820 222/825 015→825 109→825 222→826 681/1961年→1965年→1968年→1975年(ED黒/銀レーベル)・当盤→1982年(青盤)と変遷した, 28番はモーツァルトEDのための録音でこれが初出, これは1975年製造のEDとして製造されたオリジナル盤が1975年前期製造のED両面紙ペラ・ジャケットに入るケースで1975年前期発売のEDのオリジナルとなる, 但しジャケットは同年前半期のツヤペラジャケットが存在する, 29番については再版となる・EDとしてはオリジナル, 全集化にはEDが必ず必要となる(28番はEDのみリリース), 演奏:★★★★+, 音質:★★★★

商品詳細:傑作ジュピターと並んで、人気のある29番K.201は中期交響曲の一つ。1773年、モーツァルトは3回目のイタリア旅行から帰り、翌'74年までに9曲の交響曲をザルツブルクで完成させた。特に24~30番までの5曲(連番ではない)は、独立した4つの楽章で構成される。29番は、第1主題が2小節ずつ段階的に上行して主題的な新機軸を成すもので、最もモーツァルト的特徴が表れる。スウィトナーの流儀が新鮮。'60年シュトリューベン録音。28番はモーツァルト・エディションのための1974年録音。モーツァルト・エディション用に新番号が振られこのカップリングで1975年に発売された。29番はエディション用の録音ではないが、モーツァルト・エディションで同日に録音されたかのように音質が揃えられ、誰の耳にも心地好いはず!ETERNAの音響技師達の腕前には感心する。

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