商品コード:1399-026n[ETERNA] E.v.ベイヌム ブラームス:交響曲4番Op.98

[ 1399-026n ] Brahms, Concertgebouw-Orchester Amsterdam, Eduard van Beinum – Symphonie Nr. 4 E-moll Op. 98


通常価格:¥ 7,700 (税込)

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商品コード: 1399-026n

作品名:ブラームス:交響曲4番Op.98/-- 1. Allegro Non Troppo-- 2. Andante Moderato-- | -- 3. Allegro Giocoso-- 4. Allegro Energico E Passionato
演奏者:E.v.ベイヌム指揮コンセルトヘボウo.
プレス国:旧東ドイツ, Germany East
レーベル:ETERNA
レコード番号:825 192
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
キズ情報:
レーベルタイプ:【旧東ドイツでの再版/黒盤の最初】---黒/銀, グルーヴガード厚手, スタンパー/マトリクス:STO 253317-2/STO 253318-1, Time Code:J8 SOX/J8 SOX, 1968年9月/1968年9月製造のスタンパーによる1969年頃製造分(黒盤の最古)
ジャケット:【旧東ドイツでの再版/黒盤の最初】---長ステレオ・折返両面紙ペラ, ジャケ裏年号・Ag 511/01/69(黒盤の最古)
トピックス:1958年5月1-3日オランダ・アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホールでのモノラル/ステレオ録音, 録音詳細不明, オランダでは1958年N.V. Philips Phonografische Industrieによりコピーライト登録PHILIPS:A 00504 L/835 000 AY(HI-FI-STEREO)で初リリース, 旧東ドイツではPHILIPSからのライセンス製造により1962年頃モノラルがETERNA:820 192(緑白V字レーベル)にて初リリース, 1966年ステレオがETERNA:825 128(V字ステレオ・レーベル・裏Ag 511/2/66のジャケット入り)にて初リリース→1969年頃825 192(黒/銀・グルーヴガード厚手・同一デザイン・長ステレオ・折返両面紙ペラ・裏Ag 511/01/69のジャケット入り(当アイテム)に変更, これはステレオ再版(第2版)のステレオ・オーディオファイル・プレス!演奏:★★★★+, 音質:★★★★★

商品詳細:べイヌムはコンセルトヘボウo.とPHILIPSへブラームス:交響曲全4曲をモノラル/ステレオで録音している。特にステレオの評価は高く、確かに音響も良い。一部DECCAにもモノラル旧録音があった。PHILIPSへ移籍しても基本は変わらず、ベイヌムという男の魂に触れたような気がした。これは1958年5月録音の4番。入荷は多くない。安価なステレオカードリッジで簡単に大迫力のステレオ音が飛び出す仕組み!1960年代に入りETERNAはPHILIPSと音源協定を結んだようでPHILIPS音源の一部がETERNAからも発売された。この録音はPHILIPS音源のETERNA盤である。時期的には10年程度遅れての発売だが、ETERNAプレスの音質は非常に良い。交響曲4番の場合1966年頃に旧番号でV字ステレオ・レーベルでステレオが初リリースされたがそれは激レア盤である。1969年頃よく知られた黒/銀レーベルで再発売された。再版の黒/銀レーベルでも非常に良い音質である。

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