商品コード:1406-014[Curtain Call] C.ハスキル(pf)/ モーツァルト:Pf協奏曲集/9番K.271, 13番K.415, 19番K.459, 27番K.595

[ 1406-014 ] Clara Haskil - Mozart – "Live" - Piano Concertos


通常価格:¥ 11,000 (税込)

¥ 11,000 (税込)      

数量

商品コード: 1406-014

作品名:モーツァルト:Pf協奏曲・ライブ録音集/Pf協奏曲9番K.271, Pf協奏曲13番K.415 | Pf協奏曲19番K.459, Pf協奏曲27番K.595
演奏者:C.ハスキル(pf)---9番K.271--O.アッカーマン指揮北西ドイツ放送o., 13番K.415---F.フリッチャイ指揮RIASo., 19番K.459---V.デザルチェンス指揮ローザンヌ室内o., 27番K.595---O.クレンペラー指揮ケルン・ギュルツニヒo.
プレス国:米国, U.S.A.
レーベル:Curtain Call
レコード番号:No.232
M/S:モノラル, monaural
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×2, シングル・ジャケット2枚組, 2 single records set
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
キズ情報:第2面6時に微かに感じる凹あるがほとんど影響ない→7
レーベルタイプ:【米国でのオリジナル/再版】---紫/銀逆内溝, グルーヴガード厚手, スタンパー/マトリクス:KM 6296 A RR 486/# 232 B KM 13414 B---以降省略, 1985年頃製造分
ジャケット:【米国でのオリジナル】---茶色系写真デザイン厚紙シングル, 11時にCurtain Call, 1時に(2LPs), ジャケ裏年号:なし(旧東ドイツでの最古)
トピックス:【当番号は初入荷の希少タイトル!】---9番K.271(O.アッカーマン):1954年6月11日ハンブルク, 13番K.415(F.フリッチャイ):1953年3月30日ベルリン, 19番K.459(Vデザルチェンス):1956年6月25日スイス・ローザンヌ, 27番K.595(O.クレンペラー):1956年9月9日スイス・モントルーでのモノラル・ライブ録音, 録音詳細不明, 27番K.595:米DISCOCORP:RR 545(+20番)で1981年初リリース, 9番K.271:米DISCOCORP:RR 486(+K.364・A.グリュミオー(vn)W.プリムローズ(va))で初リリース, 1985年13/19番(2枚にわたる)が既に米DISCOCORPでリリースされた2曲とカップリングされ計4曲が2枚に収録され米Curtain Call:No.232(当装丁)にてリリースされた, Curtain CallはDISCOCORP・グループのレーベル名と思われる(親会社:Music And Arts Programs Of America, Inc), Curtain Call:No.232は当社初入荷の希少タイトル!13/19番は当盤がLP初出と思われる, 1985年発売だがングル・ジャケットに厚手盤が2枚入る形式

商品詳細:4曲ともモノラル・ライブ録音で9番/27番は米DISCOCORPから別々の番号で既に発売されている。13/19番は当盤がLP初出と思われる。ハスキルのモノラル・ライブ4曲がまとまって聴けるLPである。録音年月日はジャケットに記載され、4曲とも指揮者/オケ/録音場所の異なる音源で、この4曲入りはCurtain Callという、おそらくDISCOCORPのグループ・レーベルではないかと思われる。プレスはマスター・テープからイタリアでLPを制作した旨がジャケット裏に記載されている。この2枚組のポイントはこれまでLP化されていなかったF.フリッチャイ指揮RIASso.との13番とV.デザルチェンス指揮ローザンヌ室内o.との19番が聴ける点にある。音質は曲ごとに異なるが平均的に鑑賞に全く問題ないレベルである。ハスキルのソロはスタジオ録音では見られない生気が感じられるライブならではの勢いが感じられる演奏である。モーツァルト:Pf協奏曲が4曲入りというなかなか贅沢な2枚組である。当社でも初めて入荷する希少タイトル!滅多にない盤だけに興味のある方はお早めに!

C.ハスキルの在庫一覧へ






【特設ページへ移動】







SACD特設ページ

  ex-Twitter


 Facebook


 Instagram


official blog