商品コード:1413-044[DECCA] I.ケルテス / ドヴォルザーク:管弦楽作品集/水の魔物Op.107, 序曲「わが故郷」Op.62, 交響詩「真昼の魔女」Op.108, 序曲 「フス教徒」Op.67

[ 1413-044 ] Dvořák - London Symphony Orchestra, Istvan Kertesz – The Water Goblin / My Home / The Noonday Witch / The Hussite


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商品コード: 1413-044

作品名:ドヴォルザーク:管弦楽作品集/交響詩「水の魔物」Op.107, 演奏会用序曲「わが故郷」Op.62 | 交響詩「真昼の魔女」Op.108, 演奏会用序曲 「フス教徒」Op.67
演奏者:I.ケルテス指揮ロンドンso.
プレス国:英国, United Kingdom
レーベル:DECCA
レコード番号:SXL 6543
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
キズ情報:
レーベルタイプ:【英国での再版(2曲)/カップリング変更のオリジナル】---小デッカED4, ffss, 12時にMade in England・The Decca Record Co. Ltd, グルーヴガード厚手, 9時にSPEED 33-1/3, Ⓟ1972・6時, マトリクス:ZAL-11068-5G/ZAL-11069-2G , 1972年製造分・英DECCAプレス(当番号の英国最古)
ジャケット:【英国での再版(2曲)/カップリング変更のオリジナル】---表コートペラ, 1時に□黒背景DECCA, ⓅなしⒸ1972, ジャケ裏年号:なし(当番号の英国最古)
トピックス:わが故郷Op.62/フス教徒Op.67:1966年10月&12月ロンドン・キングズウェイ・ホールでのモノラル/ステレオ録音, 水の魔物Op.107/真昼の魔女Op.108:1970年頃ロンドン・キングズウェイ・ホールでのステレオ録音, 録音詳細不明, 1966年録音の序曲2つ序曲「わが故郷」Op.62は5番の余白(SXL 6273)/序曲「フス党」Op.67は3番の余白(SXL 6290)にて2曲は先行発売された, その後水の魔物Op.107/真昼の魔女Op.108が録音されてその2曲と既発売の「わが故郷Op.62/フス教徒Op.67」がカップリングされ系4曲がドヴォルザーク:管弦楽作品集として1972年頃The Decca Record Company Limited. Londonによりコピーライト登録・同年DECCA:SXL 6543(当装丁)にて初リリース, わが故郷Op.62/フス教徒Op.67の2曲は再版となるが管弦楽作品集という形で新たにカップリング変更され初リリースされた, 交響曲よりずっとレア!交響曲全集箱:SXLD 6515-21には含まれない, 水の魔物Op.107/真昼の魔女Op.108の2曲は当盤が初出となる, I.ケルテス指揮ロンドンso.のドヴォルザーク交響曲全集の他にも主要な管弦楽作品・声楽作品を録音した, これは一種のオリジナルと見るべきだろう, 米LONDON:CS 6746, 演奏:★★★★★, 音質:★★★★★

商品詳細:1963年~1966年にかけて行われたケルテス/ロンドンso.の一連のドヴォルザーク交響曲全集は大変な偉業だったが、ケルテスはこの仕事で更に国際的な名声と得たようである。これはその成功を祝し、後シリーズ番外編?として1966/70年に録音され交響曲LPに余白に収められ、既に発売されていた4曲の交響詩や演奏会用序曲などの管弦楽作品だけを集めた1枚。それぞれの曲はオリジナルではないが4曲入りの当番号ではドヴォルザーク:管弦楽作品集としての小デッカ・オリジナルである。1966年分は大デッカのオリジナル存在する。交響詩2曲、序曲2曲の計4曲。これらの曲の方がドヴォルザークらしいスラブ的旋律が続く。同じスラブ民族のケルテスにとっては共感を得やすい曲だろう。自然な流れの高音質録音。序曲「わが故郷」Op.62は5番の余白(SXL 6273)、序曲「フス党」Op.67は3番の余白(SXL 6290)として,この2曲のみ先行発売された。交響曲よりずっとレア!! I.ケルテス指揮ロンドンso.はのドヴォルザーク交響曲全集の他にも主要な管弦楽作品・声楽作品を録音した!交響詩「水の魔物」Op.107と交響詩「真昼の魔女」Op.108の2曲はこのSXL 6543がオリジナルと思われる。

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