商品コード:BOX-1932[仏HM] L.ロッグ(org) / バッハ:Org作品全集Vol.1/三重奏ソナタ1~6番BWV.525~530 他

[ BOX-1932 ]


通常価格:¥ 3,300 (税込)

¥ 3,300 (税込)      

商品コード: BOX-1932

作品名:バッハ:Org作品全集Vol.1/三重奏ソナタ1~6番BWV.525~530, フーガ集BWV.537・538・540・542・552・564・565・582, OrgコラールBWV.669~689, コラール前奏曲BWV.695・710・712・713・717・718・740
演奏者:L.ロッグ(org)
プレス国:
レーベル:仏Harmonia Mundi
レコード番号:HM 521
M/S:GU
枚数・大きさ:(6)
評価/レコード:A8/6
評価/ジャケット:
キズ情報:未洗浄, 1枚目A面:軽度なビニール焼けによるノイズ, 1枚目B面6h:極小で数回出るスレ
レーベルタイプ:
ジャケット:
トピックス:黒/銀内溝GG(HM 771-7), 箱, リブ付, 6枚組×全3巻中の1巻, 2回目録音, 箱のオリジナル(バラ単売あり)

商品詳細:リオネル・ロッグ(1936-)によるバッハ全集は全部で3回。全曲リサイタルシリーズの実現は10回に及び、バッハ演奏において名実ともに第一人者の位置を占める。最初の録音は'61-4年、チューリッヒ・グロスミュンスター教会。2回目(本録音)はアーレスハイムのジルバーマン・オルガンを使用。3回目は10年あまり後のEMIで、ジュネーヴの聖ペテロ教会などでの録音。本録音のオルガンを制作したジルバーマン(1683~1753)はピアノをはじめ17-8世紀の鍵盤楽器の発展に多大な貢献をした人物だが、後年のバッハとも直に交流しており、ジルバーマンが開発途中のピアノを見せ、バッハから称賛とアドヴァイスを得たエピソードも確認されている。アーレスハイムのオルガンは1950年代に修復されて以降リヒターのオルガン協奏曲など数多くの名録音を生むこととなった。(KT)

L.ロッグの在庫一覧へ






【特設ページへ移動】


  •   
  •   
  •   
  •   




-会社案内-




- 各種SNS -
  ex-Twitter


 Facebook


 Instagram


official blog